千蔵


南座「あらしのよるに」には千壽・りき彌、千蔵も出ているのですが、千壽・りき彌は写メを送って来たのに、千蔵は送って来ないのでリクエストしたら、やっと送って来ました!中日頃には観劇に行くつもりですが、結構楽しいみたいで大入りらしいです。是非ご観劇下さい!松竹座も宜しく!!

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千藏さんの狼さん♪

お写真有難うございます!
千藏さんには熊さんをして頂きたかったですが熊さんがでてくると狼さんとの力関係がややこしくなりますね…
昨日拝見しました♪

突っ込みどころは色々ありましたが動物らしさがでている衣裳や舞台一面が人工芝だったりして観ていて楽しかったです。

冒頭幕開きから千壽さんご活躍で嬉しかったです♪

千藏さんはすぐに分かりましたわ。りき彌さんは可愛いかったです(^^)
松嶋屋さんのお弟子さんたち大勢ご出演でしたが三階から一回みただけでは全員は把握できずでした…次は一階からしっかり見分けたいと思います!

京都 - 大阪

写メ、ありがとうございます。
千蔵さん、元気で御活躍のようで、なによりです。ひょっとして、象なのかなーと思ってましたが、狼で一安心。
千蔵さんに「象など、せんぞう。」と怒られそうです。(-_-)

この公演の、とりわけ優れた特質の一つは、子供も観客として想定している
ことだと思うので、子供たちが夏休みの八月に興行した方が、効果的なのではないかと思ってました。しかしながら、八月公演だと、上方歌舞伎会、晴の会とかちあい、出演できない役者さんが多いので、どうしたものだろうと思ってましたが、《大入り》と伺い、ひとまず良かったと思いました。

こちらは肌寒い天気です。元気で、すごされますように。



プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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