お台場






3日はずっと以前から約束していた友人達と映画を観たり船に乗ったり食事をしたりして、懐かしく楽しい一日でした。映画は「マイ・インターン」ちょっといらいらしましたが、とてもいい話でした。「主役のお爺さん、あの歳でなかなかやるじゃん!!」と思いましたが、彼は私より四つもわかものでした。映画も良かったけど湾の船に乗り、お台場から日の出桟橋を一回り遊覧して、美しい夕景…、綺麗な写真をどっさり撮りました。夜は天現寺のアッヒアに全員集合、楽しい晩餐会でした。ところが今日もお台場で一人「ヒロイン失格」という昨日と全く違う種類の映画を観ました。楽しかったし、フアンの福田彩乃さんがとても良かったです!帰りは大好きな「ゆりかもめ」今日初めて豊洲まわり有楽町線の麹町と言うコース。成城石井でコンフレーク、牛乳、ヨーグルトをどっさり購入!ホテルに着くまで重たかったですが、今日も楽しい一日でした。

コメントの投稿

非公開コメント

美しい景色

綺麗な風景と綺麗で哀れな小万のお写真有難うございます!
三日四日は昼間は暖かくて良い行楽日和だったことでしょう。

今月は映画をご覧になるお時間沢山ありそうですね。
コーンフレーク牛乳とヨーグルトになんだか親近感を感じてしまいました…

日中と朝晩との気温差の大きいこの頃、御身体にはお気をつけ下さいませ。

佳き日々

おはようございます。

映画鑑賞、遊覧、食事を楽しまれて、
とても活動的に、有意義に、良い時間をすごされてますね。「上方のをんな」で述懐されている『チャカチャカした性格』が肯定的に現れていて、嬉しく思いました。

写メ、ありがとうございます。素敵です。

美味な食事も楽しまれているようで、今月は、小万さんなので、

舌あれば 腕は斬られど 鼓打つ

すこし諧謔的すぎましたか。鼓といえば、孝太郎丈は弥生で鼓を打つと思います。これも楽しみにしてます。
今月は話題が豊富で、客は、人それぞれの楽しみ方ができます。わたしは秀太郎丈を初めとして、《まつしまや》の芝居をみれば、満足です。

今日も、元気ですごされますように。




お写真有難うございまーす!

素顔のお写真 横にしないで~!
首が だるーい!!

お写真素敵です!

お台場から船でひとまわり、秋の夕べの風がきりりとして
爽やかな感じがします。とても望郷の念にかられます。
「小万」のお姿、なんと素晴らしい。
全体から漂う女の美しさと一途で健気な哀しさに酔いました!

お楽しそうで

よませて頂いていて
顔がほころびます。

書いてあるところを、地図で 辿ってみたい気が俄然。
若々しい秀太郎丈を見 とても 嬉しいです。



東京湾の景色

小万の美しいお写真と東京湾の綺麗な夜景・・・今月はお仕事の後も充実のお時間を過ごされていらっしゃるようで何よりです。
「ゆりかもめ」から有楽町線ルート、お買い物もされ、そのパワフルな行動力に脱帽です!
今月中旬に拝見予定の小万を楽しみにしております。
季節は秋の装いを深めてまいりました。
どうぞお体お大切にお過ごしくださいませ。

拝見

おつかれさまです。

本日拝見しました。秀太郎丈、とても良かったです。秀太郎丈の演技は、観る者の心に入り、深い感銘を与えます。他の役者さん、初役の方もいらしゃると聞いてましたが、皆さん良く、充実した上演でした。千之助さん、孝太郎丈、仁左衛門丈、そして松島屋のみなさん、良かったです。千次郎さんは永楽館でしょうか。千之助さん、よく頑張って、立派です。

十一代目団十郎の五十年祭ということで、客席もいつもと雰囲気が異なりました。勧玄君も目がパッチリとして、さすが成田屋だと思いました。成田屋さんは『睨み』も大事なので。

細かくて恐縮ですが、この前のブログ記事で、「アッヒア」とありましたが、「アッピア」だと思います。
ローマから南東に伸びている街道名で、両側には松 <カサ松> がある地域もあります。

心の琴線に触れる良い芝居、ありがとうございました。

これからの公演も、元気で勤められますように。

秀太郎さ~ん

中日のご更新楽しみにしておりま~す!!

海老蔵さんのブログに

中日、おめでとうございます。

海老蔵さんのブログに、秀太郎のお兄さんから9代目さんの軸をいただいたと、感動・感謝の書き込みがありますね。
以前、秀太郎丈が「なんでも鑑定団」に出演されていたことを思い出しました。

11/14

おはようございます。

昨日は中日。おめでとうございます。
本日より後半、元気に勤められますように。

京都では十日より、「まねき書き」が
始まったとのことです。皆さん楽しみにして、いらしゃると思います。


プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム