ホーム慰問





昨日七日は大阪の御贔屓が長年続けていらっしゃる芸舞妓さんたちの老人ホーム慰問に、私も久しぶりに同行させて頂きました。前回はたしか3年前だったでしょうか…。月日の経つのは速いものです。宮川町の芸舞妓さんの唄や踊りに、施設の方々も皆さん 大喜び、とても明るい雰囲気の施設で、元気な高齢の方々に大きなパワーを頂きました。そして思った事は「私はまだ若いのだ!!」と云うこと!慰問の後は「吉例・新年会」、実の仲良し姉妹の舞妓さん、君ひろ・君とよ、超若い二人と記念撮影、ここでもパワーを頂きました!!

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記事-写メ、 感謝。

おはようございます。

心暖まる記事、数々の素敵な写真、ありがとうございます。一陣の春風が吹きました。二枚目の秀太郎丈、溌剌としておられます。両側の芸舞妓さんが、君ひろさん、君とよさんでしょうか。三人の間に、春の芽を吹き抜ける風が吹き、若さの中にも、確かな鮮やかさを感じます。

そうです。秀太郎丈はお若いのです。

私も、落ち着いて、歩いていこうと思います。秀太郎丈はチャカチャカでしょうか?(-_-)。

ブログ更新嬉しいです~

素敵な慰問ですね~
美しい芸舞妓さん達が揃うとぱっと場が華やぎますね♪皆様お喜びだったことでしょう。素晴らしいご贔屓さんをおもちですね。

可愛い舞妓さん姉妹とのショットがまた素敵です!やはり秀太郎さんは綺麗どころに囲まれるの図がよくお似合いです。

今月松竹座は秀太郎さんご出演でないのが寂しいものの愛之助さん奮闘されてて昼夜ともにとても楽しかったです。
昨日は二月歌舞伎座の優先予約日でチケットを確保し、来月を楽しみにしております!
例年より暖かなお正月でしたが風邪も流行っておりますので御身体にはお気をつけてお元気でお過ごし下さいませ。

眼福~

眼福などとちょっと偉そうな表現かと思いましたが、なんと華やいだ麗しい
景色でしょう!老人ホームの方々も心が華やがれたことでしょう。
羨ましいほどで私も拝見したいと思いました。
秀太郎さまが自然に艶やかで両側の若くてうっとりするような美しい方に
溶け込んでいらっしゃって、お正月の嬉しいお年玉のようなお写真です!
秀太郎さまのおかげでこのような風景が拝見できて、心が明るくなりました。

とても綺麗!おじいちゃま、おばあちゃま方、喜ばれたことと思います。
それにしても、秀太郎さんお若いこと今頃気付かれました?私はとっくに知ってましたよ!💕

いやあ~お若いのは

もりっきーさま
嬉しいことには、ブログ写真を拝見しては毎回感激新たにという訳なんですよね(*^_^*)
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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