電通新年会

今日は昼から日頃お世話になっている「電通」さんの新年会に出席、800人の新年会!毎年招待していただいていたのですが、毎年正月は松竹座か歌舞伎座に出演していたので、今回初めて帝国ホテル大阪での新年会に出席させて頂きました。会場にはいつもの方々、懐かしい方々、各界の名士、劇場関係、新地のママさん、北新地や京都祇園のご連中、まぁ色んな方々にお会い出来ました!やはり電通さんって凄いです!!
 

コメントの投稿

非公開コメント

珍しいお時間の更新♪

お休みならではの昼間の新年会ご出席ですね♪

華やかそうですね
よき休暇をお過ごしのようで嬉しくなります。
寒くなりましたがくれぐれも御身体にはお気をつけ下さいませ。

新年会

電通の新年会、きっと違った力強い風があるのでしょうね。
東京の親友に電通でお仕事をしていた人がいて、妙にワクワク
っとしてしまいました。(^。^)大阪なんですね。
お元気そうで嬉しいです。

電通新年会

おはようございます。

秀太郎丈の行動力には感心します。もし秀太郎丈が会社員でしたら、入社一-二年で営業本部長、或は営業統括担当専務になっていたのでは、ないでしょうか。(-.-) 電通さんは業種でいうとサーヴィスに分類される広告代理業で、仕事の展開上、人のつながりが最も大事なので、新年会も盛大に行うのでしょう。

各界の方々と歓談なさり楽しまれたと思います。

電通のOBには興味深い人がいまして、
古典芸能の評論をなさっていた小山観翁さんは電通に二十数年間勤務していた方でしたし、俳優であった渡辺文雄さんは電通から松竹へ出向し、何かの拍子で映画に出演して、それで俳優になったという面白い経歴でした。

寒いので、健康に留意して、すごされますように。



プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム