2日目



2日目の舞台も無事に勤めました。前回の延寿の時の配役と今回では、源太、平次、千鳥の三役は替わっていますが、軍内の市蔵、珍斉の橘太郎の両君は同じで、何かとても懐かしい気がして…、珍斉と延寿の珍しいツーショットを撮りました(^.^)橘太郎の珍斉はとても良いです!写真の腰元はりき彌(昨日の写メは千壽)です。

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気になる演目

源太目当てで歌舞伎座お伺い予定です。

佳日

おはようございます。

佳い写メ、ありがとうございます。りき彌さん、この拵えのメイクアップだと、静香さんを想起します。昨日の写メの千壽さんは、少し疲れぎみのように見え、千太郎君の世話が大変だったんだなと思いました。

イタリア人ならば『僕、最近目が悪くなったようだ。舞台見
てても、この三人しか見えない。』と言うでしょうが、私は日本人なので、言えません。(-_-)

市蔵丈は松島屋東店?、橘太郎丈は羽左衛門丈の所で子役を勤め最近幹部になられて市村姓となった役者さんですね。

明日拝見、楽しみです(-_-)。

橘太郎さんの珍し斉さんが「お塵がお塵が」ってとこおぼろげに覚えてます。
愛嬌があって面白いお役ですね。
ピースする延寿様可愛い~♪

りき彌さんとのツーショットも有難うございます♪
拝見するのが益々楽しみです!

珍しい

橘太郎さんとのツーショット、珍しいですね!
写真から舞台での秀太郎さんの姿に思いを馳せております。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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