歌舞伎座二月興行


後四日になってしまいました。今夜は源太の梅玉さんのご招待て麻布の「うるふ」で御馳走になりました。大好きなふぐ料理!とても美味しかったけれと、料理の世話を焼いてくれていた9月4日生まれ、私とおなじ乙女座の雨宮さん、とても可愛いお嬢さんでした。近々に是非裏を返そうとと思っています~…~…えへへ

コメントの投稿

非公開コメント

Apres la cuisine francaise l'autre jour

おはようございます。

先日はフランス料理と思ったら、
昨夜は梅玉丈の御招待で、うるふ
<Wolf:狼>で河豚料理ですか。千代の富士《九重親方-「八ツ橋」の九重さんを、思い浮かべてしまいますが。》が関係している店ですね。

江戸では「裏を返さぬは、男の恥」という言い方がありますが、場合によっては、九回裏、延長戦にもつれ込んでも、良いのでは(-_-)。

今日も元気で、すごされますように。

それが若さの秘訣でしょうか?

裏を返すちいうお言葉が粋で、最後のえへへが可愛い~♪

若さの秘訣の一端を垣間見たようですわ~

楽しいお食事会だったことでしょうね
平次の錦之助さんのご休演が残念ですが又五郎さんでも拝見したかったです~

素敵な延寿様もあと三日ですね。千穐楽までどうぞお元気でおつとめ下さいませ♪

再度の お願い

拝啓

何度も、すみません

再度の、お願いです。

片岡秀太郎様

初めまして

奥田と言います。

お願いがありましてメールを書いています。

片岡秀太郎様と片岡愛之助様

ご関係を聞き 書いています。

実は、僕は脳動脈瘤とうつ病の2つの

病気をもってます。

いつ、くも膜下出血で死ぬか

分かりません。


そこで、失礼ですが

片岡愛之助様の実際使った 隈取と 直筆サイン色紙を頂いたら元気になると思い 片岡秀太郎様の お力をかりて 片岡愛之助様の実際に使った隈取と、直筆サイン色紙を頂けないかと思い書いています。
病院の、病室に飾れば、元気がでると思い書いてます。



片岡愛之助様には、メールとか、繋がらないのが本音です。


本当に、失礼だと思いますが

片岡秀太郎様お願い申し上げ申します

本当に、本当に、お願いします。

返信待ってます。


〒929 0231


石川県白山市美川和波町170 20


奥田 一朗


44歳



djqcj252@yahoo.co.jp




敬具

絶叫!よかったぁ~

延壽 観劇 あまりよかったので と云って ほめようがわからないもどかしさ! 久しぶりに聞く 息の詰んだせりふの快感!!
秀太郎丈 有難うございました。

目の前に

歌舞伎座の帰りです。
初めて一階の1列目の席に座りました。
「ひらかな盛衰記」、中央の襖が開くと千壽さんとりき彌さんが脇息と座布団を持って出て、続いて秀太郎丈の延寿。良いなぁ。

次に目の前の上手の襖が開いて、鎧と延寿。視界いっぱい秀太郎丈が飛び込んできてとても幸せでした。最後に後ろを向かれた時も、ちらっとお顔が見えて嬉しかったです。写真コーナーでいただいた舞台写真は下手を向かれていたので、お顔は見れないと諦めていたので。

千穐楽まであと少し。
無事に終えられることを祈っています。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム