「女が眠る時」


昨日が千穐楽で明日が顔寄せ稽古初め。今日はおやすみなので久しぶりにお台場に出て映画を観て来ました。「女が眠る時」、面白かったです(^.^)明日は顔寄せの前に、歌舞伎スクール「寺子屋」の修業式が10時半からあるのですが、東京マラソンとやらで交通渋滞が予測されるので、地下鉄「メトロ」で半蔵門から丸ノ内線、日比谷線と2度乗り換えて式場の歌舞伎座に行かなければなりません。マラソンはもっと暖かい別の日に、ゆっくりやって欲しいです…〓。   

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穏やかで優しい

お写真有難う
ございます。
秀太郎さんの舞台好きなんです。お芝居と全然かんじちがって 素敵な男性なんだ!。
地下鉄でさがせば あえるかも~なんだ 楽しみだわ

空き時間

おはようございます。

本日は「寺子屋」の本年度修ご苦労様です。三月興行は三日が初日で、今年は閏年なので、もう少し休まれるのではないかと思ってました。
ご覧になった映画、手法は斬新で、興味深い作品だと思います。でも内容が青臭いのではないかと懸念してます。まあとにかく楽しまれたので、それで良いですね。

マラソン、ほんまに、何でこの寒い時に?と思います。
写メ、ありがとうございます。幾分寒そうに拝見しました。喉は外気にさらさない方が良いです。

今日も元気で、すごされますように。

ぬけおち

すみません。最初の文。

本日は「寺子屋」の修業式、そのあと顔合わせで、ご苦労様です。

いいお天気だったのですね

穏やかなお顔のお写真に休日をリラックスして楽しまれている様子が表れていますね。
寺子屋の生徒さん達先日は発表会があったうおうですね。今後本公演で活躍される方も沢山でてくるといいですね。

いよいよ雀右衛門さんの襲名公演スタートですね♪楽しみにしております。
寒暖不順のこの頃くれぐれも御身体にはお気をつけ下さいませ。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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