記者会見

昨31日、愛之助・紀香の結婚報告会見を無事に行いました。私は歌舞伎座の舞台稽古で報道番組を見なかったのですが、TBSの番組で井上とか云う人が「秀太郎さんに奥さんが居ないから云々~」と云って居たそうですが、私には妻と娘二人があり、家内は愛之助の公演の折はご贔屓のご案内やお世話などをしています。又「紀香、金丸座の初日に役者の女房お目見得」と云う記事もあるようですが、金丸座は鴈治郎さんの襲名興行、鴈治郎さんが主役です。その初日に愛之助たちが騒がれては配慮に欠けるので、紀香に初日に金丸座に行くのは遠慮するように云いました。そう言うことも「役者の妻の心得」と云いましたが、どうするかは分かりません。

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非公開コメント

秀太郎様へ

夜分遅く、すみません。こんぴら歌舞伎が中村鴈治郎襲名披露公演なのは知っています。梨園の妻が目立ってはいけない事も知っています。
でも、こんぴら歌舞伎公演より前に入籍会見を開いたのは、こんぴら歌舞伎公演に、ご夫婦で来られるからなのかと思ってしまいました。
琴平町に行ったら困るのなら、何故、こんぴら歌舞伎公演より前に、結婚しましたと会見する必要性があったのでしょうか?
もう、世間も知っているので、琴平町に来て下さっても構いませんよ。私は都合が悪くて、お芝居は観に行けませんが、香川県民として、愛之助ご夫妻を歓迎致します。

追伸です

初日に紀香さんが行かずに、別日に行ったとしても、やはり騒がれるのは同じだと思います。
それならば、初日から愛之助さんのお世話をされた方が良いと思います。
それに、観に来るお客様は、鴈治郎さんの襲名披露と愛之助さんの結婚を祝いたいはずなんです。
差し出がましいとは思いましたが、コメント致します。ちなみに、私は歌舞伎に詳しくありません。まだ、お芝居を観た事もありません。
でも、いつかは観たいと思っていますので、どうか琴平町に紀香さんを行かせてあげて下さい。宜しくお願い致します。

あれやこれや

ご多忙でございますね。こいう時て あまりよく知らない人が あれこれ言うから
よけい大変ですね。
愛之助さん紀香さんおめでとうございます。お嬢さま達も お姉さまがおできになるし、お慶びでございましょう
松嶋やの御繁栄いのります。

改めておめでとうございます♪

他のお家が主役の襲名興行に紀香さん梨園妻デビューではマスコミがそっちに注目してしまって愛之助さんが日頃お世話になっている先輩の鴈治郎さんに対して申し訳ない思いをされるのであればきっと紀香さんも遠慮されるのではないでしょうか。麻央さん梨園妻デビューの演舞場での四谷怪談の初日のマスコミの凄さったらなかったですもん…

でもこうやってこういうときには他家に対して遠慮するのも妻の心得、と教えて下さるお舅さんがいらっしゃって幸せですね。華やかな女優さんとしての立場と歌舞伎俳優さんの奥様としての立場では振るまい方も違ってくるので大変だとは思いますが、厳しい芸能界で生きてこられた方だから根性あるでしょうし愛之助さんのよき支えとなって下さるよう期待しております。

秀太郎さんのおっしゃるとおりです。
紀香さんの今後の課題はでしゃばらないことです。
今の紀香さんの場合はどうしても本人が目立ち、話題になるので、本来主役になるべき方に失礼なのです。

わたうさぎさんは、歌舞伎に詳しくなく、見たこともないから、そんな能天気なコメントができるのですね。

今、思う事

襲名披露公演でなくても、普通の歌舞伎公演でも、紀香さんがお客様への挨拶に立っていたら目立つと思います。
遅かれ早かれ、結局は目立つし、どの歌舞伎公演でも、しばらくはマスコミが追いかけるでしょう。
来ていなかったら来ていないと、マスコミに初日から千秋楽まで、ずっと張り込みされるのなら、最初から参加して、影ながら支えた方が良いと思います。
どちらにしても、こんぴら歌舞伎ではマスコミが待ち構えるはずです。
能天気なコメントと書かれた人は、私の名前を使わないで下さい。
歌舞伎のしきたりを知っている人の方が、今どき少ないと思います。知らない人からしたら、結婚しているのに、旦那さんの世話もしに来ないのかと思われますよ。
都会の歌舞伎公演よりも、田舎のこんぴら歌舞伎公演の方が、旦那さんを支えに来ないお嫁さんはおかしいと思われます。田舎の人間は、そこのところは厳しく見ます。
皆、中村鴈治郎襲名披露公演なのは解っていますよ。一番は中村扇雀さんなのは誰でも解っています。地元の四国新聞にずっと掲載されています。大御所の役者さん達をないがしろにするお客様はいないはずです。
それならば、紀香さんが目立たないように工夫するとか考えればいい事です。
騒ぐのはマスコミだけ、お客様はそこまでキャーキャー言わないでしょう。冷静に見てるはずです。長文、失礼しました。

御心労

おはようございます。

歌舞伎座での舞台稽古、お疲れ様です。
また記者会見報道番組での
コメントに対する憤慨、金丸座の件に対しての懸念と紀香さんへの
注意、御心労、お察し致します。
コメントの誤報は、ファンの方でない方でも、真偽は判断できるので、
無視が賢明だと思います。こじらせて、その対応が必要となると、精神的負担と時間がもったいないと思います。
金丸座の件、紀香さんへの注意、ごもっともです。新生活の報告-愛情の表現は御二人のために設けられた席、例えば秋に予定されてるという披露宴まで、待ってもらった方が良いと思います。かといって、観劇するなと言っているわけではなく、あくまでも御忍びで、公演の目的を、よく配慮されてという意味です

No title

なるほど…歌舞伎に詳しくない方がしゃしゃり出るとこういう頓珍漢なことを言ったりやったりしますもんね

追伸

金丸座の舞台稽古中に、そっと行ってもらい、鴈治郎丈の襲名を祝い、出演役者の方々に挨拶という手もあります。

おはようございます

愛之助さん、紀香さんご結婚おめでとうございます
秀太郎様も舞台稽古でお忙しい中、ご報告ありがとうございます
最近、報道もよく調べる事なく、テレビで話してしまうので困ったことですね。私は秀太郎様に奥様も素晴らしいお嬢様もいらっしゃる事を知ってます。紀香さんもとてもわきまえた方なので、安心して大丈夫だと思います。44歳とはいえ、新たにスタートするお二人ですので、温かい気持ちで応援したいです。秀太郎様の舞台もまた期待しております。若い役者さん、新しい歌舞伎初心者のお客様も増えている昨今、秀太郎様に伝統芸能の歌舞伎を教えて頂きたいと思っております。お身体を大切にして、四月公演頑張ってくださいませm(__)m

心遣い

他者への心遣いも歌舞伎界の美しい伝統と思います。国内外のどこの劇場でも継いでいってもらいたい精神です。

訂正します

中村翫雀さんのお名前を、扇雀さんと間違えました、申し訳ありません、すみませんでした。

スルーがいいと思います。

しょせんマスゴミですから、
「片岡」呼びするような無知な人達のいっていることにいちいち反応してあげる必要ないですよ。
でも、奥様のことお嬢様のこと、きちんと明言されて秀太郎さんは頼もしいなと思いました。
これからも応援しています。


たくさんコメントされているわたうさぎさん
1度でも歌舞伎をご覧になられてはどうですか?
劇場の空気感を味わってはいかがですか?
その時にご自身のその発言が場違いでとても恥ずかしい発言だったとご自覚されると思います。

おめでとうございます

愛之助さんのご結婚おめでとうございます。
素敵な伴侶を得られて益々芸に磨きがかかることとお喜び申し上げます。
昨日はTVを見ていて芸能レポーターが秀太郎さんに奥様がいらっしゃらないなどと言っているのを聞き失礼極まりないことでレポーター失格だと思いました。
お目見えも普通の興行と違い襲名興行ですからファンの来て欲しいとかお祝いしたいとかいう気持ちは分かりますが松嶋屋さんのお立場もおありですから「大歓迎ですから来ていただけたら嬉しいな」位に留めるのがよろしかったのかと思います。
賢明なお二人のことですからきっとお父様の仰るとおりになさると思います。
松嶋屋の皆さんの芸を愛する一人として初めてコメントさせていただきました。

言葉

昨日から今朝にかけて、会見の様子を報道する各局のワイドショーをほとんどすべて見ました。

その中で最も腹の立ったのは「秀太郎さんには奥さんが居ないから…」と言った言葉、それは井上さんやリポーターよりも、まず最初に、歌舞伎の大御所のうたい文句で歌舞伎のコメントに出る喜熨斗氏でした。外部の人ならともかく、歌舞伎界はすべて知ってるというように自負している喜熨斗氏だから余計に腹が立ちました。

愛之助さんの会見は幸せそうで拍手でしたが、その中で「父は難しい人だから…」「楽屋に来た人についても父は…(以下略)」の言葉は、秀太郎丈のファンである私にはちょっとひっかかりました。

それに引き換え、この秀太郎丈の、配慮十分なアドバイスのお言葉には感動しました。

わたうさぎさん、あなたのコメントは私には不愉快です。

わたうさぎさんへ

4月1日 02.45にコメントしたものです。
名前を入れる欄とタイトルを入れる欄を間違えてしまって
タイトルに「わたうさぎさん」と入れたつもりが、
名前のところに「わたうさぎさん」となっていましました。
お詫び申し上げます。
再度、私の名前を正しく入れたうえで、再投稿させていただきますね。失礼しました。

再投稿:
秀太郎さんのおっしゃるとおりです。
紀香さんの今後の課題はでしゃばらないことです。
今の紀香さんの場合はどうしても本人が目立ち、話題になるので、本来主役になるべき方に失礼なのです。

わたうさぎさんは、歌舞伎に詳しくなく、見たこともないから、そんな能天気なコメントができるのですね。

初めてコメントいたします

ご子息のご結婚おめでとうございます!

昨日今日と情報番組をザッピングしながら見ておりました。
複数の番組が、秀太郎さんには奥様がいないと伝えていたのには驚きました。
誰も訂正せず、中にはご丁寧に間違ったフリップまで用意していた番組も。
テレビのコメンテーターやリポーターなんていい加減なものですね。
秀太郎さまのお怒りはごもっともだと思います。
あんな人たちが金丸座に押しかけたら大混乱になるでしょう。

わたうさぎさん、歌舞伎を観たこともなく観る予定もなく香川県民代表でもない方はコメントされないほうがよいと思いますよ。

気乗りしない

昨日の2人の記者会見を見てますと、バーニングが全て仕切っていました。今からバーニングが全面的に出てくるようでは、先が思いやられます。
注意して見ていて下さい。

二つのお祝い事

秀太郎さんのおっしゃる通りだと思います。
どうしたって目立ってしまうのかもしれませんが、主役への配慮は当然のこと。それがあって初めて、襲名のお祝いに重なるおめでたい出来事ということで、誰もが祝福できるのではないでしょうか。
マスコミの方もそのあたりをわきまえた上で報道してほしいですね。せっかくのお祝い事が台無しにならないよう願うばかりです。

お父様のおっしゃるとおり

御子息のご結婚おめでとうございます。
紀香さまの梨園の妻として皆様にご挨拶という お二人のはやるお気持ちは ご理解いたします。今回の
こんぴら歌舞伎は4代目中村鴈治郎さまの襲名披露であり愛之助さんの【女房のお目見え】披露では ございません。紀香さまは常日頃TV.雑誌などでも拝見させていただいておりますので、改めてご挨拶は不必要です。他の役者の方を応援しているファンやご贔屓からすれば 騒がしくなると不愉快です。金丸座はたいへん狭くお練りの参道も狭い為 怪我人など 出ると 折角の襲名披露が
台無しになります。

おめでとうございます

秀太郎さまの仰る通りだとおもいます。

他家の祝い事を邪魔してはいけません。

わたうさぎさんへ

今度の公演が鴈治郎さん襲名披露であるということはご存じでも、それがどういうことかお芝居をご覧になっていなければおわかりにならないでしょうから、お話しします。
今回、愛之助さんが座頭なら紀香さんが華やかに挨拶もいいでしょうが、襲名披露というものは違います。
鴈治郎さん襲名の公演に、私は松竹座・歌舞伎座・南座などへ数回ずつ行きましたが、奥様の徳穂さんとお母様の扇千景さんを立てて、ほかの役者さんの奥様方はそっと目立たぬようになさっていました。3月の雀右衛門さんの襲名でも、ロビーはいつもとは違って奥様方の心遣いが感じられました。
あなたは「愛之助さんのお世話をする」とおっしゃいますが、劇場で役者さんの奥様がどういうお世話をするかご存知ですか?
劇場に入ったら、役者さんの世話をするのは、付き人さん・お弟子さん・スタッフさんで、奥様が世話をするものではないのです。奥様は表で、ご贔屓さんなどにご挨拶なさるのがお仕事。しかし襲名の時は目立たぬようになさっているのはさっき言った通りです。

金丸座はロビーがほとんどなく狭いから、奥様方もスタッフさんたちも、表の庭に立っておられます。楽屋も大劇場のように広くはありません。そこに紀香さんが居れば、マスコミも観客もどっとそちらを注目するでしょう。
そうならないようにと、秀太郎丈が配慮なさってアドバイスなさったのを、なんと素晴らしいお心配りかと敬服いたしました。

昨年の永楽館では

昨年の永楽館歌舞伎のお練りの時も
物凄い人でした、
お練りの間も、【紀香は来ないんか】とか【紀香離したらあかんで!】などと まるで歌舞伎のお練りらしくない感じがしました。
その時も襲名披露中の鴈治郎さまもお忙しい中 ご出演頂いたのにも
かかわらず、そっちのけでしたね
今回のお練りも きっと愛之助さんフィーバーてすね

お詫び、訂正なし

昼に喜熨斗氏が出演してるミヤネ屋を見ました。レポーターがこのブログの紹介をしてましたが見てないらしく、お詫び、訂正の言葉はありませんでした。
この方は数ヶ月前に某早朝番組で孝太郎さんをコータロー、コータローと連呼し、これこれそういう理由で仁左衛門襲名は愛之助にするべきと公言してた様に記憶しております。

あっぱれ

さすが親さん(秀太郎様)ですね、その世界を知り尽くしてのご配慮慎重なアドバイスそのとうりですよね。本来の主役を無視してわ、かえって2人のこれからに皆様からのバッシングが無いとも限らないですよね。あっぱれ!!!!!

No title

おめでたいことが重なり嬉しいですね。
いろいろと大変そうですが頑張ってほしいです!

歌舞伎は衰退する

皆様のコメントを読ませていただき、歌舞伎は衰退すると確信いたしました。

歌舞伎は伝統があり、決まりごとも多々あるのでしょう。歌舞伎の伝統や雰囲気を否定するつもりはありません。

でもそれを知らない人に対し、「能天気な書き込み」と中傷する書き込みをなさるのはいかがなものでしょう。

私からしたら、知らない人に対し、冷たく、馬鹿にした書き込みをなさってる方々こそ、配慮という事を学ばれた方がよろしいのではないかと思います。

率直に申しましてあまりにも了見が狭い方々のコメントが目につき、歌舞伎ファンに対し幻滅いたしました。

このままでは歌舞伎は確実に衰退するでしょう。

おめでとうございます

愛之助さん、しっかり体調管理され、芸にも磨きが掛かったとのニュースを読みました。
秀太郎はじめ、ご一族の皆さま、ご安心なさったことでしょう。心よりお祝い申し上げます。

コメントなさっている一部の方々。
歌舞伎をあまりご存知ない方へ、冷たい言葉をかけるのは、やめませんか…?
教えて差し上げれば良いだけのことだと思います。脳天気や頓珍漢など、あまりにも気の毒な言葉です。

残念です

>金丸座は鴈治郎さんの襲名興行、鴈治郎さんが主役です。その初日に愛之>助たちが騒がれては配慮に欠けるので、紀香に初日に金丸座に行くのは遠>慮するように云いました。
襲名興行の日に結婚発表?
それを許したの誰、自分で自分の不甲斐無さをブログに書いてる。

なんか悲しいです

私は歌舞伎ファン、松嶋屋のファンになってまだ3年くらいです。それでも舞台を何度も見に行っていると、やってはいけないことや歌舞伎の決まり事など何となく理解したり勉強したりしています。今回の秀太郎様のコメントすごくうれしくて、愛之助さんたちがそうしてくれたらいいなと思っていたのに。前からマスコミが舞台発表の時でも舞台以外のことばかり聞くことがすごく嫌で、お二人が結婚されたらいらんゴシップなくなるわと思っていたのに。いいお芝居がみたいだけなのに。  うまく言えないけど秀太郎様のブログ批判してる方がいるのはかなしいです。

No title

やはりこれからは自分が一番では駄目ですね。
何もしなくても目立ってしまうし、本人もそうゆうのんが好きだから女優になったのだから。これからが大変ですね。
少しずつ覚える年でもないし、難しいですね。
悪者見たくゆわれて悲しいです。
でも紀香さんも好きですので、これから、楽しみにしております。

おめでとうございます。

はじめまして、

愛之助さんと紀香さん、ご結婚おめでとうございます。

本日の秀太郎さんの記事で、紀香さんが目立ってはいけない、正しくその通りだと思いました。

人様の主役になるべき初日に紀香さんが例え愛之助さんのお手伝いとはいえ、マスコミの注目を浴びることは火を見るより明らかです。

流石秀太郎さんは苦労人、人様を立てるべきときは、引き下がる、
事も教えてあげた秀太郎さん、

本日の記事で私は秀太郎さんのファンに成らせていただきます。

よろしくお願いします。

歌舞伎とは?伝統とは?

いつから歌舞伎は敷居が高くなったのですか。
歌舞伎ができた経緯は、諸説あるとは思いますが、歌舞伎は、江戸時代に流行った芝居だと認識しています。
なので、お練は今で言うキャーという声援、ご贔屓筋は、お金のあるファン、おっかけみたいなものだと思っていました。
なのに、なんか威張っていて一般人は、入りにくい雰囲気つくってる人に見えますよね。

歌舞伎が伝統なら、今流行の、舞台俳優の人達が、自分の名前を子供に襲名させて、代々続けたら、200年後には、やれ伝統だ、家柄だ、役者の妻はこうあるべきだなんてものが、できあがるのでしょうか?
私は、どんなに名前や伝統を継いでも、芸は一代、五代前の人を見れるわけでもないし…。
本当の伝統とは、心を伝えていくことが一番だと私は思います。

藤原さん一人が来る来ないで、周りが騒ぐなら、しょせんそれまで、藤原さんとはそんなにすごい人なのかな。まあ、藤原さんがちゃんと考えれる人なら、人としてご迷惑かからないようにしはるでしょう。

ある歌舞伎役者さんがテレビで立っていて、すっと手をあげた時、なんて美しい姿なんだと思い、いつか歌舞伎を見に行きたい。と思っているのですが、これだけ敷居が高そうだとなかなか、難しそうですね。

とりあえず、あまりいろいろこだわらず、純粋に芸を楽しみたいですね。

びっくりしました

YAHOOニュースでブログでの秀太郎さんの発言が取り上げられており、「うんうん、至極ごもっとも。こうはっきり言ってくださると気持ちええな」
と思ってこちらを覗いてみたら、まぁびっくり。
言い合いのようになっているなんて。

歌舞伎界は独特のしきたりもあるかもしれませんが、秀太郎さんがおっしゃっている事は、一般社会でも該当する事に思えるのですよね。
例えば誰かをお祝いする為のパーティーで、主役じゃないゲストが話題と注目をさらってしまったら、お祝いされる人もその人を祝う為に集まった人も、気分悪くありませんか?
主役を立てるのって、普通の事に思うのですけど・・・
そういう気配りが出来るのが日本人の奥ゆかしさ・美徳だと思うのですけど・・・

このブログで諍いのような事はして欲しくないです。
ましてや折角のお祝い事なのに。

秀太郎さんには気持ちよく、明日の初日を迎えて戴きたいので。

失礼ですが

紀香さんの金丸座お目見えは、遠慮するのが良いと思います。愛之助さんの座頭公演があれば、ベストな機会だと思います。それよりも、秀太郎さんも、ブログではなく、内々に愛之助・紀香さんに伝えて、愛之助さんから金丸座お目見えなしの発信をさせるのが、親心だと思います。失礼とは思いましたが、私も松嶋屋の大ファンで、年間の歌舞伎座公演は欠かさず観劇しているものとして、論争の原因について思っていることを述べました。

No title

初めまして 桜が 咲き誇る ええ季節に なりましたね。

秀太郎さんの おっしゃることは ごもっともだと 思っております。
それがが 心遣いだと。
一時は 人気役者の性 マスコミが 追いかけて 大変かと 思いますが
どうか お体を 大切に 舞台を つとめて下さいませ。 

大変ご無礼いたしました

私の先のコメント、秀太郎さまと打ったつもりが、さまが消えてしまっておりました。
申し訳もございません。

うーん。。

秀太郎さんの仰ることは至極真っ当だと
思います。
ただ、こういった内容はご家庭内でお話なさるのが得策だと思います。
ブログでわざわさ発信なさらなくても。。
これでは鴈治郎さんにまた逆に失礼という感じを受けました。

歌舞伎は衰退しません

歌舞伎ファンとして言わせていただきます。
秀太郎さんは一般にも通じる配慮や心配りをおっしゃっているのであって、伝統芸能だからお高くとまっているわけではないのです。
襲名興行の初日は大切なものです。そこに混乱を招くとわかっていながら行くのは座頭に対して失礼以外何ものでもありません。

歌舞伎を知らない人だからではなく、知ったかぶりするから反発を受けるのです。
件のわたうさぎさんは昨日の記事のときから失礼なコメントを繰り返している所謂「あらし」だと思っています。
その様な人に優しく温かくする必要があるでしょうか。
マスコミの垂れ流す情報を鵜呑みにした、歌舞伎を貶めるだけのコメントはやめていただきたいです。


お疲れ様です

父は難しい人ですから
あの方はダメと言う人、、、

と愛之助さんはおっしゃってましたが。
バー◯ングは歌舞伎まで乗っ取るのでしょうか。
痛々しいお立場になってしまわれましたね。
心中お察し申し上げます。

皆様へ

私は、あらしではありません。紀香さんに、こんぴら歌舞伎に来ていただきたいと書いたのは、他の梨園の奥様方がいらっしゃるので、色んな事を教えてもらえるのではないかと思ったからです。
一緒に並んで挨拶するのが、場違いで駄目だとは厳しいと思いますが、それが良くないのなら、私の考え方が違うという事ですね。贔屓筋の方には失礼致ししました、ごめんなさい。
片岡秀太郎様にも謝ります、申し訳ありませんでした。
私は、これ以上コメントはしません。マスコミが取材を自粛して下さるといいのですが・・・。

秀太郎さんに軍配!

秀太郎さまと松嶋屋さんの大ファンです。秀太郎さまのこの度のブログに、さすが、と胸が熱くなりました。歌舞伎ってそんなに偉そうなの?とか、襲名のがんじろはんを立てるべきというのがおかしい、という合理的?な解釈もわかりますが、歌舞伎だけは秀太郎さんのような考え方であってほしい。

そもそも紀香さんは、再婚だし、愛之助さんもお子さんがいらっしゃる身です。

あんな派手な記者会見必要だったでしょうか?44歳で着る着物でしょうか?

スパッと芸能人をやめ、お風呂に何時間も入るのもやめ、愛之助さんをただ立ててほしい、松嶋屋さんの奥様のように。

良い記者会見

愛之助さんの記者会見、お二人の真摯なお気持ちが伝わりとても好感が持てました。歌舞伎を見始めてからかれこれ20年程になります。これからは、愛之助さんの舞台も常時拝見する事になりそうです。楽しみにしています。おめでとうございました。

父親の愛

秀太郎さまの父親、師匠としての深い厳しい愛を感じましたが親の心こしらず。
所詮、血のつながりはなく、愛之助さんにしてみれば、歌舞伎役者になるために秀太郎さんを利用した。本当の親子の情愛はないんですよ。だから自分のブログに実の両親の写真なんかだしてるのです。歌舞伎役者として結婚記者会見したのであれば、実の両親とともに秀太郎さんにもっと感謝すべき。

紀香さんは気の強いしたたかな女性です。うまく愛之助さんを秀太郎さんから離すでしょう。そもそもお姑さんである秀太郎夫人を立てていますか?

なんでも自分が一番で目立つのが大好きなタレント紀香さんに、松嶋屋さんの奥様が勤まるとは思えません。


秀太郎さん、秀太郎夫人。どうか紀香さん、愛之助さんを厳しく導いてくださいな。

金丸さん始め歌舞伎玄人へ

歌舞伎は衰退していっています。
なぜそれを受け入れられないのでしょうか。
本当に会場に行き客層や年齢層を見ているのでしょうか?
街で若い子達に知っている歌舞伎役者がいるか聞いてみて下さい。
海老蔵以外何人出てきますかね。

歌舞伎はあくまでも日常を少し楽しくさせる娯楽の1つに過ぎません。

歌舞伎素人は何も言うなといった発言を偉そうに話してる人間こそ歌舞伎界を衰退に追い込んでいる害虫である事に何故気付かないのでしょうか。
歌舞伎の初心者は何年勉強してどれくらい詳しくなればこのような場で発言が許されるのでしょうか?

気付いてないというのが本当にタチが悪いですね。

No title

グラビアが梨園…価値が下がりますね

わたうさぎさんへ

私は愛之助丈の後援会会員です。
鴈治郎丈の襲名興行は1年以上前から始まって全国を回っています。
今は既に鴈治郎さんで翫雀さんとお呼びするのも間違いです。
歌舞伎をご覧になった事もない方が、こちらでトンチンカンな発言をなさる事は、香川県民の恥だと思いますので、お控え下さい。
こんぴら歌舞伎、毎年行ってますが、タクシーが不足している印象です。
マスコミが来て、チケットを購入しているファンに迷惑を掛けないで頂きたいです。
10月の五右衛門で奥様デビューされたら良いではないですか?
歌舞伎をご覧のなった事がない方が秀太郎丈に意見するなんて、恐ろしいです。

二瓶さん

発言するのは自由です。問題はその中身。
結婚のお祝いコメントに元カノの名前を出すのは一般社会でも非常識なこと。
しかも金丸座に行く予定もない人がなぜ「嫁をつれてこい」と言い続けるのでしょう。
これでは荒らしと誤解されても仕方ないのではないでしょうか。

あなたは「ワンピース」「阿弖流為」「あらしのよるに」をご覧になりましたか?
伝統を守りながらも歌舞伎を次世代に伝える努力をしています。
さまざまな危機を乗り越えながら四〇〇年続いてきたのが歌舞伎です。
今日から始まる四月大歌舞伎でも新作が上演されます。ぜひご覧ください。

みなさんへ

ここは秀太郎さんのブログです。
罵り合いをするところではないのはお分かりですよね。
素直に歌舞伎の楽しさについて話しましょう。
歌舞伎の事は私たちより秀太郎さんの方が断然わかってらっしゃるのは言うまでもありませんよね。
素直に秀太郎さんのお話を聞きませんか?
楽しく歌舞伎について、みんなで学んでいきませんか?
私は歌舞伎を観るようになって20年くらいですが、まだまだ勉強中です。
歌舞伎に限らず何でも全てを理解するのは、とても難しく大変な事だと思います。
でも、楽しむのは今日からでもできますよね。
お芝居は本当に楽しいですし、みんなで秀太郎さんの応援をしていきませんか?

見直しました

今回の一連の片岡秀太郎さんの心遣いを拝見して、昔、一部の
マスコミの恣意的なバッシング記事のせいで、少し誤解していたと思い、
見直しました。

歌舞伎役者の妻としての心得ということではなく、賢い妻ならそうすべきです。
現代劇であっても座頭を立てるのは当然、まして一世一代の襲名披露の場、
座頭以外は、座頭を目立たせ盛り立てることが役目のひとつです。
それでこそ、また自分の時に皆さんに盛り立ててもらえるのです。

特に歌舞伎という伝統を守るという使命も併せ持つ狭い閉鎖社会にあって
そういう心遣いが普通にできなければはじき出されてしまいます。
そこをびしっと言えるのは、父である秀太郎さんしかいません。

なぜ、家族内だけで言わないのかという疑問を呈しておられる方もいますが、
これも秀太郎さんの心遣いだと私にはわかりました。
先にこう言っておかないと、姿を現すものと信じて殺到するでしょうし、
現れなければ、すわ離婚かとか、夫のサポートができない妻とか
いわれもないバッシングにあうでしょう。

公に遠慮するように言うことで、紀香さんも守れるんじゃないでしょうか。
素晴らしい配慮だと思います。
生まれた時からその世界で生きてきた人、ご自身もさまざまな人生経験をされて
きちんと配慮するべきことの分かった方なればこその行動だと思いました。

わたうさぎ!

あんた、何度も偉そうな投稿不愉快極まりない! なにそんなに威張ってるのかね(笑) 都会をばかにするコメント取り消しなさいよ 田舎がそんなに偉いのかね(笑)

金丸座

こちらでコメントしている方の中に、本当に金丸座に行って観劇した事がある人が、何人いらっしゃいますか?
女性トイレなど、狭くて、数も不足しています。チケットを購入してない方は、来ないで下さい。愛之助さんのファンが紀香さんを待ってると、どうして思うのですか?
向井理さんが結婚して女性ファンが減ったように、紀香さんを見たくない女性ファンもいると、何故思わないのでしょうか?
チケットを購入してない人が『こんぴらに来て貰って結構ですよ』と何故、発言するのでしょうか?

芸能リポーターなんて

 はじめまして
芸能リポーターなんてウジ虫みたいなものだし、あの井上公造とかいう人知ったかぶりが多くて証拠もなく話を捏造したり、反社会的勢力の人間を父に持つ音楽番組司会女優のことを持ち上げたり人間的にレベルの最低ランクの奴です。
 あんな奴に日本の伝統芸能を語る資格はありません。
 

井上とは

TBSテレビのビビットに出ている井上アナのことです。
この誤報について井上公造氏は自らのツイッターで否定しています。

いよっ! まつしまや

流石に千両役者は凄いどすな。

金丸座の初日に立てば
鴈治郎はんに申し訳ない。
と云うて、立たへんかったら梨園の妻が務まらぬ。

紀香はん
「前門の虎後門の狼」
や、どうする。

ここで松嶋屋はん
お口うるさい舅の悪役を買って出て
三方丸く納めはる。

しかも、前日には結婚を祝福してネタを振る周到さ。

脇役と見せて実は主役!

いよっ❗松嶋屋🎵
ニッポンいち🎉

素晴らしいです。

初めて投稿させて頂きます。私は歌舞伎を観劇した事は御座いません。その様な者が意見する事 御許しください。
秀太郎様と皆様のお話しを聞いていて、本当に素晴らしいなと感動しました。
歌舞伎に携わる方々は 日本人が持っている奥ゆかしさ、心配り、気遣い。
暖かい「和」凛とした「和」を大切にしていらっしゃる。
ふっと立ち寄って 皆様に勉強させて頂きました。 日々の色々な事で少し忘れかけていた大事な心。 思い出させてくださり、本当にありがとうございます。

暖かく見守りましょう

歌舞伎ファンの方で、紀香」さんをバッシングされている方がいらっしゃるようなので、少し言わせていただきます。
梨園の妻といいますが、松嶋屋の仁左衛門さんの奥様を合格ラインとしたら、現在の梨園の奥様は皆失格です。(吉右衛門の奥様や富司純子さんには失礼します) 
それに奥様がいなくても歌舞伎役者は困りません。番頭さんがいますし、人気役者の玉三郎さん、猿之助さんなど独身の役者さんが困っているという話は聞いたことがありません。
紀香さんも梨園の妻になったからには、一定の修行や勉強は必要ですが、鼻から認めないという態度は良くないと思います。
紀香さんには、並みの梨園の妻ではなく、歌舞伎の魅力の発信やファンを増やすことに尽力してもらったほうが、歌舞伎界全体にとってはるかに有意義っだと思います。

松嶋屋ファンとして、一言。私の将来の夢は、千之助君が役者として大きく成長し、仁左衛門を襲名することです。当代に匹敵することは誰にも出来ませんから、無理としても、少しでも近づいてほしいと思っています。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160405-00010000-jisin-ent

藤原紀香 ノリノリ“出産宣言”に先輩梨園妻たちが送る冷視線 ぷ!

途中で切れてました。。

そんな記事に負けず、頑張って!

No title

わたうさぎさん
秀太郎丈に向かって「紀香さんに来て貰って結構ですよ」とは、何様なんでしょうか?
香川県知事?興行主?香川県の民度を疑いたくなるような発言です。
秀太郎丈は、愛之助丈のお義父様であり師匠です。
お嫁に来て1週間なら、まずはそのお言葉に従うのがお嫁さんでしょう。
20年くらい経って、まだ紀香さんが愛之助丈の奥様だったら(笑)紀香さんも控える時は控えた方が良いと、理解できるのではないでしょうか?

やはり出過ぎたまねは駄目ですね。。。

そう言うことですわ!

No title

記者会見を見ていて、のりかさんの、役者つくりのような
白々しい態度が、きらいです。
もともと、のりかさん自身を嫌いです。
勝ってを言ってすみません。

おめでたいことなので。。

この度はご子息ご結婚おめでとうございます。
歌舞伎に詳しい詳しくない関係なしにご結婚も襲名興行もどちらもおめでたい事ですので、いろんな考えがあるのでしょうが、襲名興行の初日に超有名人の女優が来た!しかも旬の!となるとマスコミだけならず、一般人も集まってしまうでしょうし、お父様としていろんな事を考慮されての事、素晴らしい助言だと思います。
あとはご本人たちのご判断でしょうが、紀香さんのように思慮深い女性なら間違いない判断をされるはず、周囲はよそのご家庭について口出ししない。これって、最大のエチケットでは?

関西ローカルで

某男性芸人さんが『2回目なのに、ようやるわぁ』と本音を言ってました。
後援会のチケットの締切は、12月だったではありませんか?
歌舞伎を見たくてチケット取ってます。
陣内さんのお古を見たいわけでは、ありません。

藤原紀香は頭悪いのか?
ブログの文章が幼稚極まりない!
負け惜しみの様に、いちいち反論してるなんて、ありえない。

他の奥様を見習ったらどうでしょうか?
秀太郎様も、ご注意されないのでしょうか?

こんな人を歌舞伎界に入らせるなんて、恥だと思います。
愛之助さんのイメージも悪くなりました。
残念無念。

おめでとうございます

しかし、秀太郎さんのブログにまで、まるで私は梨園の妻の心得知ってるから教えましょうとでもいうようなコメントが…
役者の奥様が大変なのは、挨拶廻りとか礼状がとかじゃなく、この大勢の小姑がいるからだよねえ、と思ってしまいます。

秀太郎さんの奥様も、他の奥様たちも、それぞれお家で事情はちがうでしに、色々言う人たちに苦労なさったのではないかしら。
おふたりや秀太郎さんご一家にあったやり方で次第に馴染んでいけばいいこと。
素敵なご家庭になり、また早く愛之助さんの周囲が落ち着くことをお祈りします。
孝太郎さんのご結婚もあり、松嶋屋さんがまた賑やかになりましたね。ますますのご発展を。

愛之助さんと親しいようなこと言いながら、下調べもろくにしないレポーターも困ったものですね。

こんぴらの皆さんが歓迎してくれるのはわかっても、心配なのは、この週刊誌やテレビレポーターの大はしゃぎですよね。

発表も、何故こんぴら前にと言っても、必ず何かの仕事の前になるんだし、歌舞伎役者の結婚や家庭のことはいつも月末ですよね♪
おふたりが揃って会見したくて、スケジュールの都合もあったでしょうし。

ニュースの記事から藤原紀香さんのブログを読みましたが、幼稚な文章に、恥ずかしいとは思いませんか?

奥様次第で旦那の芸も人気も変わると思います。

報道に反論する事は問題ないかと思いますが、文章が情けないほど幼稚です。

これでは、歌舞伎役者の妻としての教育がなされてない以前に、人として、教養が乏しいと思います。

本当に本当に失礼な事を申し上げると、やはり愛之助さんは部屋子だから、このレベルの妻でも良いのでしょうか?と疑いたくなる程です。

紀香さんに教育をお願いします。

私は批判したくて、書いた訳ではありません。素直に思った事を伝えたくて書かせて頂きました。
ネットでの意見も無視できないと思います。
そこにはファンがいるのですから。

そりゃあ

團十郎家・菊五郎家などで、40代バツイチのお嫁さんが許されるわけはないではありますんか…(⌒-⌒; )
愛之助丈は理解していると思いますよ。自分は一代限りだと。
玉三郎丈のように、一代限りだけれど、素晴らしい芸の域に達して欲しいと願っています。
心配せずとも、あのお嫁さんは2年くらいで梨園の妻にも飽きて出て行きますよ。

白金様へ。
中途半端な知識で利いた風な事を書かないで下さい。
愛之助さんは元々部屋子でしたが現在は秀太郎丈の戸籍上の養子です。
愛之助さんを卑しめるような書き方はご遠慮願いたい。
紀香さんの事を色々書いていますが
貴方も相当品性の下劣な方ですよね。
部屋子だからこの程度の女で云々だなんて…
よくも書けますね。
愛之助さんにも秀太郎さんにも失礼です。

部屋子の何が悪いんですか?
今、歌舞伎界には将来有望な部屋子が沢山います。
彼等をバカにしているんですね?
部屋子をバカにするなら名題、名題下なんかもっと下ですか?
だったら歌舞伎を観ないで下さい。

そして
そんな書き込みは2ちゃんねるでやってください。
ここはそんな公衆トイレの落書きレベルの書き込みをする場所ではありません。

まるるさんへ

部屋子についての、発言はお詫びいたします。
決してバカにした訳ではございませんが、文字にすると大変失礼になりますので、お詫びいたします。
申し訳ありませんでした。



いえいえ
こちらこそ言葉がキツくなり申し訳ありませんでした。
白金さんの仰りたい事は私も分かります。
でも愛之助さんが選んだ方だから仕方がないです。
私は秀太郎さん愛之助さんを役者として応援しているので、奥様は関係ない、そう思う様にします。

私の方こそ、ついカッとなり下品な言葉で白金さんを傷付けてしまい申し訳ありませんでした。

白金様へ。

白金様への謝罪のコメントを投稿する際に署名と宛先を書く欄を間違えてしまいました。
重ね重ね失礼しました。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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