明日は初日


舞台稽古も無事に終わり、明日はいよいよ歌舞伎座の初日です。今月の役もホンの少しの出演時間で、なんと云う役ではないのですが、こんな時ほど確りと演じて自分に恥ずかしくないように勤めます!(金丸座については温いコメントを沢山頂き有難うございます。私がblogでお話ししたのは、内々の話で紀香が初日に行かないとマスコミからパッシングを受けては可哀想なので、敢えて書き込みました。)

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気の遣い方

まあ、何とも難しい。秀太郎さまの皆さまへの気配りが伺えます。

心配り

愛之助さんと紀香さんは、素晴らしいお父さまに恵まれ、守られて幸せですね☆ 私も秀太郎さまのような親を目指します^^

楽しみです

紀香さんも大変…いけば注目浴びて叱られいかなきゃ夫の初日にこないと叱られ…それを庇って行かないようにとのアドヴァイス。なんてお優しい心配りかとじーんときました。

金丸座は拝見出来ませんが歌舞伎座には参ります。お金が大好きなおかあさま…前回短い出番ながらもインパクトありましたわ~♪

卯月二日

おはようございます。

本日は初日で、おめでとうございます。今年の四月は、私、バタバタ月?で、拝見は中日以降になりそうです。楽しみにしてます。

先月の千穐楽から本日初日まで、秀太郎丈はお忙しく過され、大変でしたね。今月はお役を演じられながら、少しリフレッシュされると良いなーと思っております。

私自身また世間には、さまざまな問題-課題がありますが、それを解決に導くのは、深い愛情なのだと
思いました。

紀香さんは、秀太郎丈のような、思慮深くて、賢い御父様をもたれたのですから、頑張ってください。
皆さん応援してます。

今日も元気で、すごされますように。

No title

なんと ステキな 秀太郎さま
紀香さんも お幸せやわ。

優しい

秀太郎様の お心遣いに皆様への気配り優しさに 愛情を感じます。
そうですよね、奥様の立場としての役割はお客様への挨拶も大事ですが
裏方のお仕事も大事、まずは しっかり裏方のお仕事、ご主人の留守の間に教わって頂きたく思います。
千秋楽に歌舞伎座に伺わせて頂きます。

日刊スポーツにも

昨日のブログがデイリースポーツとスポニチに取り上げられたことを今朝コメントしましたが、今しがた、日刊スポーツの配信で、今日のこのブログのことが取り上げられました。ネットで読めます。

感動しました

そのお心配りに感動しました。

初日おめでとうございます

あっという間に4月の初日!
各地の桜、満開が報じられていますが、大好きな千鳥ヶ淵の
桜も満開でしょうか。
秀太郎さんのブログは心がこもっていて大好きです!

迫本

お父様、紀香さん、ご自分のブログでお祝いの内容を逐一紹介していますね。なんだかでしゃばって、自慢してはしゃいでるようで見苦しいです。いただいた方には直接お礼言えばいいですよね。松嶋屋さんの奥様がたの控えめな姿勢をみてきているだけに秀太郎さまがお気の毒です。

それとたかたろうさんだって再婚したのに、披露宴も、記者会見もせず控えめでしたよね。

歌舞伎の劇場や芝居がタレント紀香さんに牛耳られるのはうんざりです。

本当に歌舞伎みにいきたくなくなります。

タレント紀香さんは好きですが、梨園の妻紀香さんには好感がもてません。

会見で、お風呂の話、リンパを流して。。という話題をするのもどうかと感じました。
同じ芸能人出身なら、前田愛さんや麻央さんの方が好感もてます。

紀香さんには裏方に徹して、愛之助さんを食事や美容だけでなく支えてください。
歌舞伎ファンとしての個人的な気持ちです。

マスメディア対応!

これから、良しにつけ悪しきつけ、マスメディアは騒ぎます。
ただ、公平にマスメディアが取材をし、取り上げるのには問題ないと思いますが、事務所が事務所だけに、マスコミ操作をする恐れが多分にありす。
なんせ、あの事務所のやることは大胆不敵ですから。目を離さないで下さいませ。

No title

優しい心遣いだったのですね。申し訳ありません。
真意がわからず、なんでそんなこと言うんやろうと思ってしまった自分を恥ずかしく思います。
優しいお父様で涙が出そうになりました。

私は全く歌舞伎を知らない者ですが、
ネットで見て
お心遣いに感動しました。紀香さんが羨ましいです。
これからも影ながら応援させて頂きます。
いつか歌舞伎を観に行ってみたいです。

優しい

気遣いが素晴らしい。

メディア操作

紀香さんの事務所はマスメディアをすでに自由に扱い始めてます。
ミヤネさん(バーニング)を使い持ち番組で愛之助さんの話題になると歌舞伎界の御意見番キノシさんと必ず「いずれ名跡(仁左衛門)をつぐから」と言います。
番組を見てる人にそう思いこますようにしてる様子です。
また「東西一の人気役者」「東西の歌舞伎界をしょってたってる」など嘘っぽくて愛之助さんファンの私ですらうんざりするほど。

はっきり言って失礼ですがバツイチで堂々と記者会見に出てくる紀香さんはどう演じても控えめには見えません。

こういう事もありましたね、非常識な服装、ミュールですよ。
http://www.j-cast.com/mono/images/2009/mono09-81639_pho01.jpg

普通は梨園の妻としての心遣い、しきたりをお義母さまにおそわってると仰るのに、先輩の奥様方に教わってるとの話も妙ですし、松嶋屋贔屓の私には松嶋屋三にはもちろん、梨園に嫁ぐには不向きな女性に思えました。

紀香さんは正真正銘、天下の美女です。女性は誰の目にも美しく優れた人が幸せにしているのを見ると妬み傷つけ不幸にせずには満足しない生き物です。その攻撃にたえて生きるのは美しく生まれた紀香さんの宿命です。

おめでたいお話が出てすぐに、披露宴もこれからだという時に、お舅さんにあててお嫁さんを非難する意見をわざわざ書くというのは非常にいやらしく感じます。しかしそんなものに動かされてお嫁さんを軽蔑するような方でないのも皆が知っています。

本当におめでとうございます。
実の親子でないからこその愛情や気遣いも強く感じます。

バツイチのくせに、とかいうけど、前のとは人間のレベルが違うでしょ。

二度目だからこそ(旦那さまの方も外にお子様がいらっしゃるからこそ)、今回の結婚になるまでの両家のかかわりは生半可なものじゃなかったはずですよね。

こんな匿名の場で他人があれこれ書いたって、結婚やめさせるようなこと、冗談でもしませんよ。

素直におめでたい話です。
紀香さんには、愛之助さんくらいの方じゃないと結局格差婚と言われますから。
本当に良かったですよね

紀香さんがお祝いのお花を逐一ブログで紹介してるのをみっともないと書いてる人いるけど、愛之助さんも同じく逐一写真つきで紹介してますよ。

愛之助さんもみっともないと言いたいわけですよね?


幸せな二人なんだから素直に微笑ましいですけどね。
これ以上はないというくらい釣り合いのとれたご夫婦です。

お優しい、お父様 ですが紀香さんは自分を前に出しすぎた記者会見でしたね。もっと控え目でなければならなかったです。お着物の色も派手だったですし。 これからが大変な事でしょう。

そんなに立派ですか

息子さんの奥さんになる人を貶す人。
お父様に言うことでしょうか?
常識がないと思います。そんなに立派な生き方してますか?

松嶋屋贔屓

わたしは松嶋屋さん後援会のものです。祖母の代から応援しているものとして言わせてください。秀太郎丈、仁左衛門の名跡を継ぐのは愛之助さんではなく当代の長男孝太郎丈ですよね。それだけははっきりさせてほしいです。

また愛之助さんの従兄弟である孝太郎さんが昨年再婚されましたが奥様は初婚なのに孝太郎さんが再婚と云うことで、披露宴も挙げていません。松嶋屋さんは元来そうした控えめで、質実な役者さんであると思っています。

孝太郎さんの二度目の奥様は仁左衛門家の伝統を学ぶために、仁左衛門夫妻と同居したといいます。


紀香さんにもそれくらいの気持ちをもつべきでは?

また、義父である秀太郎丈との写真で、一人でピースサインをされる44歳のバツイチのお嫁さんも、痛々しいです。

愛之助さんほどの方が藤原紀香さんほどの方をお迎えになるのですから、例え奥様が再婚だったとしても、そしてご自身にもお子様がおありだとしても、地味にはできないでしょう。


お着物も素晴らしかったですよね。このお着物ひとつにしても、紀香さんがお一人で勝手に決めるものではないのですから。それを非難したとしても、紀香さん個人を貶めることには全くつながりません。
妬もうと思えばいくらでも粗探しはできるでしょうが、そんなことをすればするほどご夫妻、そして両家の絆が深まるばかりです。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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