歌舞伎座初日



無事に初日があきました。昨夜お話しした通りの役なのに、お客様の反響がとても嬉しかったです!大きな役で拍手を頂くのは当然嬉しいですが、こうした役の出入りに大きな拍手を頂き本当にありがたかったです!!千穐楽まで確りと演じさせて頂きます。今日は初日で義姉の月命日なので2時過ぎに楽屋を出て池上の本門寺に御参りに行きましたが、桜がとても美しかったです。父は桜が好きで、目が不自由になってからも花見(?)に行き、心の眼で桜の香りを楽しんでいました(^.^)

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お偉いですねぇ

よくお墓参りにいらっしゃる なかなか出来ない事です。

blog いつも楽しみに拝読致しております。

初日おめでとうございます

綺麗なおもとさんと綺麗な桜のお写真有り難うございます!
早速本日拝見しました。
おもとさん、偉い検校さんにもツンケンする娘のおはんを、あんたそんな風にいうんじゃないよといわんばかりに手でたしなめてるのが面白く、金包みを貰うと素直に嬉しそうでなんだか憎めない可愛いらしいとこのあるおっかさんでしたどこか色気もあってかつてはご自身が看板娘でいらしたんだろうな~って感じでした。

今月はご一門では千蔵さんのみご一緒なのですね。
今月も千穐楽までどうぞお元気でおつとめ下さいませ(^-^)/

祝賀! 初日!

初日、おめでとうございます。
素敵な'おもと'さんですね。桜も
見事。貼付ありがとうございます。

大きな拍手を頂かれたとのこと、
嬉しく思いました。どうぞ健やかにお勤めくださいますように。



いつも

いつも コメントを 読ませて頂くと 心静かになります。
ありがとうございます。

お写真ありがとうございます

おもとさんというお役なんですね。
拝見したことはありませんが検校のお話はなかなか
怖い印象ですが、拝見するのが楽しみになりました。
池上本門寺の桜が美しいですね。私も以前満開の桜の時に
本門寺で墓参をさせていただいたことがあり懐かしいです。
今月もお元気でいらっしゃいますようにお祈りいたしております。

秀太郎様、本日の紀香さんのブログを読んで下さい。

こちらにコメント残すのも、申し訳ないのですが、紀香さんのブログはコメントをAmeba側に選別されてしまい、載らないのでこちらに書かせていただきます。

本日の紀香さんがブログに書かれている内容は、品格もなにもありません。

うち という表現は如何なものでしょうか?
報道に対しての表現など。

歌舞伎界や芸能界の方の助言ならば、あえてブログに書かずに、胸に留めておくべきではないでしょうか。

長い間、松嶋屋の会員でしたが、他の役者さんを応援しようと思います。

批判したいわけではなく、意見としてコメントしました。
失礼いたしました。

紀香さん

秀太郎さま

紀香さんのブログをみてください。
私もこちらにコメントを書いてしまい申し訳ありません。
紀香さんのブログは、大人気なく、松嶋屋さんの品格を落とすものです。

これまで松嶋屋さんが築いてこられたものをすべて壊しています。私も松嶋屋さんを応援していましたが、これからは成田屋さんにいこうと思います。

さとるさんの品格とは?

歌舞伎を観ていて、秀太郎さんが舞台に現れると、その確かな演技力と華やかさで、いつもほっとした安心感と、幸福感に包まれ、歌舞伎を趣味にしていて良かったと実感します。
さて、紀香さんのブログを読みました。
多少言い過ぎと思う方もいるかもしれませんが、私はずいぶん抑えているようにも感じました。まあ目くじらを立てる程のことはありません。
こんなことで、松嶋屋さんの応援をやめるような人は、元々それほどのファンではないので、松嶋屋さんは、全く気にすることはありません。
紀香さんの言動と、秀太郎さんの至芸は、何の関係もありません。

それより、松嶋屋さんから成田屋さんにいこうとおっしゃる、さとるさん、あなたは品格にこだわるようですが、暴力事件の際、あれだけ松嶋屋さんに迷惑をかけ、ろくに謝りもしなかった海老蔵さんの、人間としての品格をどうお考えなのか、苦笑してしまいます。

こんにちは。

松嶋屋贔屓、秀太郎様贔屓の者です。

紀香さんのブログは、どう贔屓目に見ても、どうかなぁ?と思う文面です。
松嶋屋のイメージダウンにも繋がりかねません。
どうぞ秀太郎さんのご指導にて、良いお導きを切に願います。
失礼の程お許し下さいますよう。




いつも応援しています。
こちらのblogはいつも拝見していますがコメントさせて頂くのは初めてです。

こちらのblogは本来ほのぼのとした暖かいものでコメントされる方も皆さん暖かい方々ばかりと認識しておりました。
しかし
愛之助さんのご結婚以降荒れまくっていて、読んでいて心が痛みます。
心ない人たちの書き込みで本来の秀太郎丈のblogの【らしさ】が失われ悲しいです。

もう紀香さんはblogはおやめになられた方がいいと私も思います。
もう今までのただのタレントと言う肩書きだけではないので…
あのようなblogは如何なものかと思います。
あの方がblogをアップする度にこちらのblogに苦情が来るような事態は好ましくないと思います。
小林麻央さんも前田愛さんも三田寛子さんも有名人ですがblogなんかやらず陰に徹しています。
紀香さんはもう少し落ち着くべきかと思うのですが…

不知火検校、いいです!

久しぶりにコメント寄せさせていただきます。こちらまで騒がしくて驚きましたが、この度はおめでとうございます!
さて歌舞伎座初日拝見しました。
本当にうわーって拍手や大向こう盛り上がりましたね。これは世界にふたつとないお芝居ではないかしら。本当に面白いので再演嬉しいです。
今週末も伺います(^ ^)

さすが菊五郎!

皆さん、菊五郎さんの、5日の会見内容をよく読んで下さい。
流石、七代目と言いたくなりました。
ここは、あれているというのでは無く、心ない人が紀香さんバッシングしているだけです。
紀香さん、どんどんブログで歌舞伎の魅力を発信して下さい。
期待しています。
きっと、秀太郎さんも応援していると思います。

秀太郎さま
紀香嬢に然るべき教育を願います。
あの方は、御自身のブログに左前で着物を着ている写真を乗せていますが(去年の四月の記事です)幾ら何でもそれはマズくないですか?
梨園の妻が左前は厳重注意に値しますよね。
どうかご注意を願います。

柿の木様。

ご指摘の紀香さんのお着物の件ですが、左右逆に写ってしまっているのは、恐らくスマホのインカメが鏡像になっているからではないかと思います。

私もあまり詳しくはないのですが、実際と反転して撮影されてしまうことがよくあるみたいですよ。

老婆心失礼いたしました(^-^)

紀香さんの左前の件
例えば写真が反転していたとしても、それを堂々と載せるのは間違いです。
縁起が悪すぎます。
コメント欄に左前ですよ。
と書かれているのに
普通は削除するか修正するでしょう。
反転してるだけだからってそのままにしておくなんて信じられません。

新番組の宣伝したり
警察パレードの宣伝したり
いただきものをひけらかしたり

なかなかの目立ちたがり屋さんですね。

孝太郎さんの奥さまのおくゆかしさとは大違いですね。


藤原紀香さんの軽率な言動ひとつひとつが松嶋屋さんの評判と品格をさげてますね。

なな様。

私も多分そうかとは思いましたが、左前になっている写真を載せる事自体おかしいのではないでしょうか?
経帷子じゃあるまいし…
反転してるのは見れば分かりますよね?
修正して載せるべきではないか?

私は思ってしまいました。
すみません。
反論している訳ではありません。
返信ありがとうございました。

嫁御のことは

ここは 秀太郎丈のblog。


若の嫁のことは、ふたりそれぞろのとこで かきなはれ!!

笠屋町さんへ

紀香さんと旦那さんのブログは、アメーバが、不利なコメントがあると載せないんです。不公平ですよね、だからこちらに書いてるんです。

孝太郎さんの奥様と紀香さんは10ほども紀香さんのほうが年上なのに、品格の差が歴然ですね。仁左衛門夫人の教育が良いんでしょうね

秀太郎丈のblogがまるで【紀香のクレーム受付センター】の様になってしまっているのが悲しい。

私も前からよく覗いてはいたのですが…
この加熱ぶりを受けて秀太郎丈がブログをやめてしまうんじゃないかと心配。

No title

木挽町様

私は菊五郎丈は秀太郎丈にお気遣いされたと考えております

ああ言えば、紀香さんもますます行きにくくなりますでしょ?

それでもなお大変に自我が強いみたいで

「『多分』行かないと思います」と公にいう御嫁さんですが(苦笑)



ところで皆さま、秀太郎丈のブログに

愛之助さん、紀香さん、仁左衛門家の御嫁さんのことなど

秀太郎丈のお舞台と何も関係ない話題を書くのを

そろそろお終いにしませんか

初めてコメントさせて頂きます。
いつもは閲覧のみでしたが…
秀太郎丈のブログはもっと平和な和気あいあいなものであったはずなのですが…
コメントされている方も大体決まった方ばかりで、お芝居に詳しい方が多く、歌舞伎初心者の私なんぞはコメントしては失礼だと思ってしまいました。
でも
今回目に余るのでコメントさせて頂く事にしました。
もうつまらない誹謗中傷はやめませんか!?
いつも閲覧さえしない人が騒ぎに便乗し好き勝手に書いているとしか思えません。
聞くところによると、以前お弟子さんの千蔵さんが結婚されたさいに秀太郎丈が、こちらにお二人の結婚写真を掲載されたところ、それを見た週刊新潮の方が、千蔵さん夫妻に取材を申し込み、お二人の記事が大きく掲載されたそうです。
週刊誌の方もこのブログを見ていると言う事です。
おかしな書き込みは格好のネタを提供する事になりかねません。
もう本当にやめて頂きたいです。

紀香さんのブログは、写真も文章も控え目さがないですね
本気で応援したいと思えないです。

かずえ様へ。

週刊新潮の人が見てるならいいじゃないですか!!
紀香の評判が悪い事を知って貰えて好都合!

ちゃさん

ちゃさん
菊五郎さんは良く知っていますが、本当に紀香さんに歌舞伎の宣伝普及を期待していますよ。
菊五郎さんは、洒脱であると同時に、常に歌舞伎界全体を考え、伝統芸能としてだけでなく、娯楽としての歌舞伎にも腐心する、当代歌舞伎界の傑物であり、第一人者です。
勝手な解釈で紀香さんのバッシングをしていながら、そろそろ終わりには、笑止千万です。(、そろそろ終わりには、同感ですが、それなら、誰も攻撃しないのが筋でしょう)
私は、孝夫さん、現仁左衛門さんの極めつくされた至芸に惚れ込んだのがきっかけで、そのお兄様の秀太郎さん、甥の愛之助さんや進之介さん、最近では孫の千之助さんの応援をしております。
私は、はっきり言って、紀香さんには何の感情もありませんが、松嶋屋、ひいては歌舞伎界全体のために貢献してほしい、そしてそれができるのではないかと、期待しているだけです。
紀香さんのブログに文句をつけて、バッシングすることは、秀太郎さん、そして松嶋屋さん全体を貶めることになるのですよ。紀香さんは、松嶋屋の一員なんですから。
もう、ここでは紀香さんの話題は止めることが、松嶋屋贔屓の務めだと思います。
私も戦後最大の歌舞伎役者、十五代の応援に専念したいと思います。

木挽町さん

松嶋屋全体を応援してる様な事を書いておいて我當さんはガン無視ですか?
酷いなぁ~

木挽町さんへ

木挽町さん

そんなに一生懸命になさらなくても、よろしいのではないかしら?

タレントに宣伝してもらわないと歌舞伎界はいけないほど人気がないのでしょうか?
私は会社員ですが、周りには若い歌舞伎役者のファンが沢山います。

ワンピースも面白いですし。

木挽町さんが、おじ様かおば様か存じ上げませんが、そんなに必死にコメントしなくて結構だと存じます。

いずれにしても、こちらにコメントするのは私は最後に致します。

くろさんへ。
木挽町さんは孝太郎さんもガン無視されていますよ!!
ひどすぎる!

最後に一言

どうやら、妬み・狭量に発する、紀香さんへのバッシングが止まったようなので安心しました。
秀太郎さんも、ほっとしていると思います。

私は、松嶋屋全役者を応援をしている訳ではありません。なんといっても、十五代中心です。

十五代の長兄の我當さん、ご子息の孝太郎も素晴らしい役者さんですが、特に贔屓という訳ではありません。

今の歌舞伎界は、主に、菊五郎・吉右衛門さんなど大幹部の名優達と、40歳前後の中堅の人気で、大いに盛り上がっています。

中堅の中でも、染五郎・愛之助・菊之助・海老蔵・猿之助・中村屋兄弟などが特に人気が高く、松竹への貢献大です。

その中で愛之助さんだけが、歌舞伎の家の出身ではありません。
それだけに、愛之助さんには今後大きく成長していただき、門閥外の役者さんの希望となって、歌舞伎界の伝統は守りつつ、新しい風をふかしていただきたいと思っていました。
そのため、紀香さんの応援もしてまいりました。

昨日は、明治座へいきましたが、歌舞伎座に劣らない。素晴らし舞台でした。
歌舞伎を愛する人同士、言い合いはこのくらいにして、歌舞伎鑑賞に専念したいと思います。

いちいちでしゃばって、また紀香さんネタが止んで安心したとか、、。だから余計にバッシングは止まらないんですよ。いい大人ならスルーすることも覚えてくさだい。

木挽町さん
秀太郎丈のブログに堂々と一番の贔屓は十五代目なんて書くのは失礼ですね。
立役と女形の違いもありますし兄弟なのだからいいじゃないかと言われそうですが…
わざわざブログにやってきてそんな事書くなんて…
神経疑います。

歌舞伎座

秀太郎さんのブログにお嫁さんの話はお門違い、もう遠慮して欲しいですね。

不知火検校拝見しました!!!
とにかく悪がのし上がる話で、後味よくないだろうと心配でしたが、幸四郎さんのはまり役、楽しめました。

秀太郎さん、さすがに入ってらっしゃったときから、ちょっと食えない母と娘の雰囲気があり、うれしくなりました。
これが大好き、の欲ばりだけど可愛い笑顔も(^_^)

好きな男のために検校を裏切るおはんや、怯える玉太郎の存在が、ただ悪事を重ね出世する中での不協和音となるので、ハラハラしました。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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