お台場



十日目の舞台を終えて何も用がないので、銀座でブラブラするうち「そうだ映画を見よう!」と「ゆりかもめ」に乗って台場に行き、たまたま時間の合った映画のチケットを求めて入場したのですが観客は私だけ!始まった映画はあまりにもツマラナイくて…、我慢して見ていたのですが、気分が悪くなり、途中で出てしまいましたが、夕景を見たら気分が爽やかになりました。考えたら見たい映画は5本あったのに…。今日は寒い一日でした。

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曇り空だけどいい景色ですね

映画館貸し切り状態でしたか…いい映画だとよかったのに~ですね。

見たい映画五つもあるのですね。
今どんな映画上映中かもしらない私にはそうやってアンテナを張ってらっしゃる秀太郎さん凄いわ~と思われます。
次はよい映画をご覧になれますように!

Que formidables ces photos! 素晴らしい写真!

おはようございます。

素敵な写真、ありがとうございます。油絵のようです。空にアクセントを、置いて撮られたので、かえって地上の事物が、はっきりと見えるようです。豊富な光のもとより、少しの光が、事物を、はっきりさせることって、ありますね。

今さら言ってもしょうがありませんが、昨日の映画、残念でした。次回は良い映画で、ありますように。

健やかに、すごされますように。

前回送付頂いた'おもと'さんは、濃厚な色気があり、先々代の松緑丈も
満足されたと思います(-_-)。

行動派!

でいらっしゃいますね。お台場の写真 有難うございます。
折角 いらしたのに…。次回はきっとお楽しいものでありますように☆☆☆ 祈るや切。

夕景・・

同じ景色はまたとない自然は素晴らしい~
あっという間に木々の新緑が美しくなって
心が洗われるようです。
前回ブログのおもとさんの微笑みは艶があり
可愛いと思いました。

はじめまして

はじめまして

秀太郎さんの「映画評」を参考にしています。いいものはいい、つまらないものはつまらない、はっきりしていて、小気味よいです。
どれがつまらなかったか、教えてください。どれが面白かったか、教えていただけたら、すぐに見に行きます。

「モヒカン故郷に帰る」見に行こうと思っているのですが、ご覧になりましたか。

「あやしい彼女」は面白いと思いました。

本当に面白いお芝居

こんにちわ。
二回目を拝見しましたら確かに!
小豆色のお羽織で町人の軽くて明るい感じがグッと感じられて感心しました。こんなことってあるんですね。また歌舞伎の面白さを知りました。孝太郎さんとお二人のご登場で場内がグッと湧くの、気持ちいいです!
また伺いまーす。

センテンススプリング

秀太郎さま

週刊文春にあなたのお孫さんのことが出ています。息子の愛之助さんの社会人教育も養父のあなたの役目でしょう。
愛之助さんの本名から一文字貰ってる彼の息子さんの将来を考えてあげてください

愛之助が”隠し子”にDNA鑑定を要求?藤原紀香が冷視線が浴びる深い事情

紀香さんに振り回されてる印象がします。
悲しい記事です。

週刊文春

今回のDNA報道は不味いのでは!

文春報道

会見翌日にDNA鑑定とは…。紀香さんは本当に自分のことしか考えてませんね。そんな人にすでに松嶋屋さんが振り回されてます。とても残念ですし、我が子に会いもせず、養育費にもだらしない俳優の舞台は正直みたくありません。

だらしないです。

なんとか締めてくださいよ、松嶋屋さん!

夜分失礼致します

只の言葉では人の心は変えられません。
「心の中にある思いの丈」を言葉にのせて初めて お相手様に伝わるのだと私は思っています。
何事にも愛情を注いでいくことは決して易しい事ではありませんが、出来る限りそうでありたいといつも思っています。

歌舞伎の世界に嫁がれたからには 今までとは違う心構えをお願いしたいなと感じました。

隠し子報道のコメントを

ここまで世間を騒がせました。
しかも愛之助さんのかつての内縁の奥様、そしてお子様が傷ついています。
秀太郎さんにしても孫でしょう?なにがしかのコメントを発言なさればどうですか?故團十郎さまも海老蔵隠し子についてコメントされましたよ。お父様なら責任取ってください。

花形役者

いくら人気役者と言ったって、男としては最低な人ですよ、あなたのお子様は!
歌舞伎役者には、贔屓筋や谷町筋が必要ですが、松嶋屋から離れていってしまいますよ。生活態度には注意されたし。

残念です。

新しい歌舞伎の梨園の妻として
歌舞伎界を一新したいと紀香さんの
書き込みのタイトの見出しに
でていますが、永年歌舞伎を応援してきた我々にとっては 何故かカチンと頭にきます。

>今後 いかなる舞台、公演などにも
紀香さんにはロビーでの挨拶等
ご遠慮願して頂きたく存じます


何様なんでしょうか
週刊誌の内容を全て鵜呑みにして
真実も分からないのに失礼すぎます
品がないにも程があります。

週刊誌を鵜呑みしている訳ではなく
紀香さんのブログに綴られた言葉より滲み出る紀香さんの素性を見抜かれているのでは?
アンチは有名な方には必ずおりますが、彼女は多すぎるようですね。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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