no title



染五郎さんのラスベガスの歌舞伎公演も大好評のようですが、たしか明日7日が千穐楽ではなかったでしょうか…。千壽が連れてもらって「カッパ」と「かに」を演じると聞き、どんな事になるのかと思っていましたが、送られてきた写真を見て、だいたい想像がつきました。たしか5日間だったと思います。日本からも大勢の方が観に行って下さっています。先日京都の町で偶然お会いしたご贔屓も「明日からラスベガス行きます!」と仰有ってました。私がラスベガスに行ったのは30年以上以前、ラスベガスも随分変わったでしょう、私も随分老化しました(笑)(日程を間違えていたらスミマセン)

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また綺麗どころに囲まれてはる♪

ほんまにこういう図がよくお似合いです♪

蟹さんのお写真も有り難うございます!
これで想像がつく秀太郎さん凄いです…

どんな舞台かもれ聞こえてくる評判で想像するのみですが最先端技術も駆使されてなかなか楽しそうですね…

日本時間七日現地は八日千穐楽であってますよ~今日ははや中日ってところでしょうか。テレビで放映されるのを期待してます!

お写真

お写真有難うございます。
秀太郎丈のblog拝見がとても 楽しみです。
晴の会 のリハーサル
秀太郎丈 ご指導の様子が拝見できるか とそれ楽しみで伺いたく、画策(笑)中

カニは誰かに?

写メ、ありがとうございます。
千寿さんの蟹、面白い扮装です。
私は食い意地が張っているので、
ソフトシェルクラブ〈殼が柔らかで
殼ごと食べる蟹。美味。日本でも、主に通販で手に入る〉に想像が飛躍しました。(-_-)
綺麗どころに囲まれて秀太郎丈は
何かお話しになっている御様子、
相談役なのでしょうか。
『色にするなら孝夫、嫁にいくなら
我當、相談するなら秀太郎』と言われてたと、秀太郎丈がおっしゃて
いたのを思い出しました。

よい休暇を、すごされていられる
御様子で、うれしいです。

プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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