二日目


お陰さまで、今日も大入りの盛況でした。舞台の方も随分とよくなって、道具の転換や早変わりなどもスムーズに運び、客席も大いに盛り上がり、大変感動的なフィナーレでした。役者達も一回一回良く覚えて頑張りました。今回注意されたことを確りと体得し、今回の舞台だけでなく、今後の舞台に役立てて欲しいです。

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幸せな!!

拝見する私達もですが、出演者の方達。
たまたま 稽古をみせて頂ける今回のシステムに参加。
秀太郎丈の
ご指導ぶりを 目の当たりにする事が出来
一上方歌舞伎ファンと致しまして、感銘 感謝でございました。
観劇の日を、楽しみに楽しみに致します。

大入ですね~(^^)

なんだか嬉しくなります。
本日拝見の友人もとても楽しかったとメールをくれました!

舞台も一回毎によりよくなっていることでしょうね。明日また拝見するのうぃ楽しみにしております♪

新作を作り上げるのは出演者の皆様はもとより脚本、演出、音楽、監修の先生方が大変だとは思いますが早くも来年も楽しみにしておる状態ですので今年も大盛況で来年に繋がりますようにと期待しております!

阿倍野へ。

おはようございます。

好評の内に、公演されていて、私も
嬉しく思ってます。本日、京都、金沢の友人と、拝見です。楽しみです。

あの現代風の能舞台のような舞台、私は気に入っているのです。また
あの空間で芝居を観るのかと思うとワクワクしてます。

暑くなりました。元気で、すごされますように。


プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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