りき彌が六日に…



長唄の稀音家三穂一さんの会「三穂ーの会」で、吉太朗、折乃助と一緒に「鶯宿梅」を踊らせて頂きます。京都の「金剛能楽堂」で3時開演、4時半終演予定。演目は①梅の栄②うぐいす③鶯宿梅です。よろしかったら是非観てやって下さい。一条烏丸、同志社大学の近所です、私も行く予定です。

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お弟子さん方ご活躍の夏ですね

月曜晴の会千穐楽で休んだので土曜は出勤で残念です。
9日の千壽さんのには参ります♪

毎日暑いですがくれぐも御身体にはお気をつけ下さいませ。

役は梅でしょう

おはようございます。

お知らせ、ありがとうございます。
りき彌さんの踊り、品があって、私は好きです。それに公演のプログラミングが「梅の栄)、「うぐひす」ときて、トリが「鶯宿梅」となっていて、洗練されていて、公演自体にも、興味があります。
しかしながら、明日は伺えません。残念です。京都、金沢の友人には知らせました。

楽しい週末を、すごされますように。

静御前

懐かしくとても嬉しかったです。秀太郎さんの静御前情 色香 本当に素晴らしいです!

いきたかった!

のですが 大変な咳に悩まされ 長唄の会 に いかに行きたくても 大ご迷惑。
あ~ ゆけば
秀太郎丈のお顔みられるのにぃ…でした。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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