また始まった!?


いくら更新しても届かない!?

コメントの投稿

非公開コメント

よかった・

中日なのにぃ とご更新、待ちかねておりました。

お写真有難うございます。 メル友が 事細かしく 顔世さまの素晴らしさを伝えてくれ、また 渡辺 保氏の
評からも 秀太郎丈の「藝」の素晴らしさを!!
嬉しくてなりません。拝見の日を ねらっております。


更新嬉しいです!

二回拝見しましたが本当に素晴らしい舞台でした。名作のもつ力と個々の役者さんのもつ芸のお力に感動いたしました。

何度も拝見しているお芝居なのですが今までは力弥と判官様の腹切刀の場面や「御台所は正体なく」のところで涙がでることはなかったのですが今月はとても惹きこまれて涙が溢れてしまいました!
関西だったらもっともっと回数拝見できるのに~(>_<)と残念です。記念公演ですしNHKで放映してくださらないかしら…

焼香のお香の薫、三階席でもほんのり薫ったような気がしました(^^)空鼻(?)かもしれませんが…

http://ヤフコメ.com/comments.html/20161008-00000046-spnannex-ent/2

紀香さん頑張っていらっしゃるのに
酷い言われようで心が痛みます

プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム