芝翫さんの襲名披露




今日(一日)の初日は大盛況でした!!私も元気に舞台を勤めました。夜の部の微妙は松緑さんの長男の左近君の小四郎が可愛くてシッカリしているので、とても演り易く、気持ちよく勤めました!昼の部の「お兼」夜の「微妙」、全く役柄の違う二役。今月はとても楽しいです。

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祝賀 初日

初日、おめでとうございます。

写メ、ありがとうございます。どれも素敵です。役柄のことなる二役、
拝見楽しみにしてます。
今月は賑やかでしょう。楽しく、元気で、すごされますように。

初日おめでとうございます

お写真 有難うございます!
秀太郎さんの舞台大好きで~す!
口上☆
おかねさん☆
微妙さま☆
みなみな 垂涎もの!
楽しみでたのしみでなりません 。


初日は

昼夜共にとても賑わっていて、時間的にも内容的にもお芝居たっぷりで見応えがありました♪

お兼さん微妙様口上と三様のお姿が拝見出来て嬉しかったです!
中でもやはり三婆の一つ微妙様素晴らしさ!左近ちゃんがとてもよくってお二人の場面で泣かされました(T-T)

時間的に首実検までギリギリ拝見出来たのはよかったですがやはち後ろ髪ひかれながらの中途退席でした(>_<)次回は最後まで、出来れば芝翫奴まで拝見したいと存じます…

それから御浜御殿での千藏さんの奥女中さんのファンなのでまた拝見出来て嬉しかったです(^^)このブログにお写真が載ると嬉しいです~期待しております!

日中と朝晩との気温差が大きくなってまいりました。くれぐれも御身体にはお気をつけて毎日お元気でおつとめ下さいませ。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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