顔見世初日



顔見世史上初の先斗町での顔見世興行、華やかに初日があきました!!。確かに舞台も客席も南座より狭いのですすが、親近感もとても良い感じで初日の舞台を勤めました。

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初日おめでとうございます

おきささん ものすごく素敵でした!!
秀太郎さ~ん! と
憧れました。
秀太郎さんの出てらっしゃる間は ずーっとおきささんを 眺めてましたぁ・・・

初日おめでとうございます!

やっぱり松嶋屋さんの吉田屋大好きです♪幸せな気分になるひとときでした
何度拝見しても仁左衛門さんと藤屋の若旦那を間違えて声かけてしまったおきささんのお話にはにんまりしてしまいます♪
ハッピーエンドお芝居襲名の劇中口上もあってとっても気持ちのよい幕切れでした♪

小ぢんまりした先斗町歌舞練場、中座っぽい雰囲気で楽しかったです♪

祝賀! 初日、無事開幕!

あらためまして、初日、おめでとうございました。写メ、ありがとうございます。秀太郎丈の'おきささん、素敵です。私は、細かい模様のある、その衣裳も気に入ってます。さすがに京都で、皆さん美しいです。
写メで、顔馴染みになりました。皆さん元気で、なによりです。

先斗町へ、ポンと、飛んでいきたい気分です。今日も健やかにすごされますように。

突貫工事の楽屋とお聞きしたので、もう少し、それらしい楽屋かなと思ってんしたが、立派な楽屋ですね。なにしろ、社長室ですから。
(-.-)

初日拝見できました!

初日が華やかに開幕されましたことお慶び申し上げます。
久々に秀太郎丈のお芝居拝見できて嬉しかったです。
秀太郎丈のおきささんの風情が大好きです。伊左衛門さんとの
楽しいやり取りの軽妙なたのしさは何度も拝見したいと思いました。
秀太郎丈の立ち姿の線の美しさに改めて見惚れました。
二階の二等席からでしたがお舞台の全体がよく見えて近くて
吉田屋にいる気分でした。晴れやかな気分で幸せをいただきました。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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