三月廿六日


今日は天気も悪く、とても寒かったのに、綺麗なお花が供えられていて、お線香もまだ香っていました。23年も経っているのに…、嬉しかったです。父も喜んでいると思います。

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秀太郎さんの

ご孝心
みなさんの
十三代目さんへの想い いろいろ 思い出はつきません

今年も綺麗に

お写真有難うございます。
届かなくてすみませんが、このお写真にお花を供えさせていただきました。
お優しかったあのお声、あの笑顔がよみがえったようでした。

お写真ありがとうございます

お写真を通してお参りすることが出来ました。
ありがとうございます。
明日も素敵なお舞台を!!

写メ、ありがとう。

お疲れ様です。僭越ながら、私も手を合わさせて頂きました。
写メ、ありがとうございます。
明日も元気で勤められますように。

お参り出来ました

早起き出来ました…東京在住時は出勤前の早朝とかにお参り出来ましたが大阪に戻ってきてからは初のお参りとなりました。お花をご用意出来ず残念でした…桜がまだ蕾でちょっと寂しかったですが今月中に美しく咲くことでしょう…

お芝居も堪能いたしました。満江様の貫禄、花道七三から本舞台の「嫁」たる揚巻に時致を頼みましたよと目顔で頼むあたりの母の心、素敵だな~と見とれておりました♪いこう夜風も寒くなりましたのでくれぐれも御身体にはお気をつけて明日(日付はもう今日ですが)の千穐楽もお元気でおつとめ下さいませ!

千穐楽ですね

十三代目片岡仁左衛門丈とベートーベン、御命日が同じ日なのですね。
ちなみに誕生日もほぼ同じ日です。
楽聖と歌舞伎の聖、大きな芸を残された方ですね。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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