歌舞伎座



6月の初日があきました。鎌倉三代記の長門は去年初めて演ったのですが、やってみると意外と楽しかったので今回も演ることにしました。ただ出演時間があまりにも短くて残念ですが、1分1秒を大切に勤めます。

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初日おめでとうございます

去年に続いての長門様、そんなに短いとは思えない存在感でした。
フリータイムを、映画や、お嬢様とお会いになるなどでお楽しみください。
4月は拝見せず申し訳ありませんでしたが、今月は来週を初め、何回か拝見致します‼

初日おめでとうございます

拝見いたしました(^^)前回より若く病身ではあるけれど美しかったです~♪
武士の母気強さが哀しくも凛々しくて短い出番ではありますがお芝居が引き締まる感じがいたしました。
これから益々蒸し暑くなりますがくれぐれも御身体にお気つけて千穐楽までお元気でお勤めくださいませ!
上方歌舞伎会演目配役発表されましたね♪愛弟子さんお二人の賀の祝の桜丸と八重夫婦が今から楽しみでたまりません♪
まだ先ですがご自身のお芝居より労力は大変だと思われるご指導も頑張って下さいませ!

祝賀! 初日!

初日、おめでとうございます。
明後日、拝見します。出番の長い-短いは関係ありません。例えばある楽曲で、短くても心に響くメロディーがあれば、どんなに長い楽曲
でも、そのメロディーを聞けば満足します。それと同じことです。
演者からみても、一つの舞台は一つの舞台なので、長短に関わりなく心の準備が大変なのではないかと思う反面、それがまた楽しいのでは推察してます。

元気で、すごされますように。

初日

おめでとうございます。
6月も拝見できることを喜んいます。
歌舞伎座に伺うのはまだ先ですが楽しみです。
晴の会や上方歌舞伎会も楽しみです。

どうぞご自愛ください。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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