ずっと祈っていましたが…

奇跡は起きませんでした…、無念です

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ほんとうに。

麻央さんのご冥福を祈ります。

残される寳世さん、麗禾さん、勧玄君のことを思っての、麻央さんの御心痛を察し、涙を禁じ得ませんでした。しかしながら、彼女は、彼等そして多くの方々の心のなかに。生き続けますね。
今は永遠の安らぎの中で、天上から海老蔵丈の仕事に、暖かい眼差しを向けられていることでしょう。

合掌。


悲しいニュースでした…

癌で身内を亡くした経験があるので心配しながらも、気丈なブログの更新に奇跡もおこりうるかも!と期待していました。
とても悲しいです。まだ小さいお子さんお二人のことが心残りだったことでしょう…
海老蔵さんと勸玄くんがいい役者さんになることをあちらから見守っていてくださいますように…合掌

残念です。

短いけれど、見事な生き様。
彼女が愛した人たちを見る度に、彼女を思い出すでしょう。

ご冥福を心より祈ります。

.・・・

思うと涙が出てなりません。

安らかに

実は私も乳癌で手術しました。
だから末期にはあんなに苦しいのかと不安の一方、自分はあんなに強く生きられるかと、いつもブログをチェックして感動でした。でも麻央さんが強く生きられたのは、愛する人がいたからでしょうね。
私は舞台を見せていただくことを励みに頑張ります。

安らかに

誰もがいずれ逝くのですが
若くして幼い子達を残して
麻央さんの心残りとご主人のこと
子供たちを想うと本当に辛いです。

ところで 今回の訃報の後
愛之助さんの奥さんが生きてるだけで儲けの
と長々とご自分のミュージカルに絡めてブログを更新されていました。その後しれっと削除されていましたが多くの人が見ました。

また訃報が公になった後も ご自分の楽屋に芸能界のご友人や一般人を招き入れ
大騒ぎをして指立てサインやピースサインなどして自撮りをされています。

後になってお悔やみの言葉をブログでアップしていますが ブログで発信すること自体もおかしいのですが
取ってつけたようで本当に不愉快極まりないです。

頭が悪いとか無教養では済まされないレベルのお人柄だと思います。ご心労をかけることになるので秀太郎さんにお伝えすべきか迷いましたが
業界で歌舞伎界 夫の家族からいじめられていると触れ回ったというのも伝えられています。

自己中心的であまりにも酷い振る舞いの奥様の言いなりになっている愛之助さんも
世間では同レベルに見られるようになっています。

彼女は人格障害者なので関わる方に泥を塗ることをずっとしてきていますから
誰も心から味方になってくれません。
物事を見極められない程度の低い人か
利用しようとするハイエナのような人しか集まっていません。
注意しても逆恨みされるだけなので。
日本人ではないという話もありますし。

愛之助さんの今後も含めてご一考なされた方が宜しいのではと
不躾ではございますが
今回のブログの件がまだ世間で騒ぎになっていないうち(既に一部で物議を醸しておりますが)お伝えさせていただきます。

プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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