素敵なコメント







有難うございます!自分なりに色々と反省しているのですが、もう終わった事なので、反省を次回に活かしたいと思うようにして、今日は雑用のあと夕方から映画を観に行きました。何を観たいと云うのではなく、時間に合ったのを見たのですが、私の嫌いなオカルトシネマだったので、詰まらなくて途中から寝ることにしたのですが、音響がうるさくて寝てもいられず、孝太郎から電話(呼び出し音なし)がかかって来たのをしおにそっと退場しました。間もなく公開のアニメ「打ち上げ花火~」を楽しみにしています。

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素敵なお写真(^^)

有難うございます♪
まだ余韻浸っております!
こちらは昨日は彼らのワークショップへ…
予想していなかった楽器の演奏まできくことが出来て嬉しかったです~(^^)
チビッ子たちも立ち回り実演にノリノリで若い彼らが将来の歌舞伎ファン獲得一役かってくれることだろうと期待しております。公演とともにワークショップも長く続きますように!

映画の情報に疎いので打ち上げ花火という映画全く知りませんでしたが盆休みにでもみにいこうかしら…と思いました♪

こちらは晴の会ロスに陥り気味ですがご指導の秀太郎さん仁左衛門さんも出演者の皆様もすぐに次の上方歌舞伎会に向けての準備にとりかからなければならないのですね
賀の祝は関西で本公演ではこのところちっともかからないですがここを脳裡にやきつけておくと寺子屋の松王の「桜丸が不憫でござる」が得心出来ますね…晴の会に引き続いての千壽さんりき彌さんカップルに期待してます!

蒸し暑い日が続きますがくれぐれも御自愛のほどをお願い申し上げます。

楽しいです

たくさんのお写真、嬉しいです。写真は秀太郎丈でなければ撮れないので、とにかく貴重な資料になります。
昨日はワークショップだったとのことですが、立ち会われなかったのですか?
お好きな映画でなかったので途中で寝ることにしたというのが正直で笑ってしまいました。
孝太郎さんの電話は何だったのかな?

Sur le sujet de laideur et la beaute.

おはようございます。
写メ、ありがとうございます。
お岩さんのメイクを近々に見て思ったのですが、『醜』が『美』に昇華されてますね。と言うか、もともと
醜と美はするどい対立的概念でないのでしょう。日本では。
西洋では醜と美は、するどい対立を示して来ましたが、昨世紀に醜も美の一種類であると認められました。今頃になってと言う感じです。

オカルト映画〈超自然的現象を神秘的に描く映画〉は結果的にグロテスク《奇怪な》な描写が、多い
ですね。私は毎朝、髭そりの時に
グロテスクなものを、見ているので、わざわざオカルト映画は見に行きません。(-.-)

暑いです。元気で、すごされますように。

度々、失礼。

すみません。タイトル、日本語でも併記したつもりなのですが、入っていなかったようです。醜と美について
です。失礼しました。

プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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