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またオカシイです


この写真を送ったつもりです!

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お写真続々大サービス♪

嬉しいです~(^^)有難うございます♪
彦人さんのお写真再びも嬉しかったのですが今日拝見した貞林尼様早速お写真有難うございます(^^)
そしてお弟子さん達のお写真も♪6月以来で師匠のもとに一門お揃いでなんだかこちらも嬉しいです!

拝見の叶う日をたのしみに致します

初日おめでとうございます

貞林尼様、そしてお弟子さん達のお写真有難うございます。
まず初日に拝見できて嬉しゅうございました。
今回はおりきを吉弥さんに譲られてさびしいつもりで拝見しましたら、どうしてどうして、そんなことはありませんでした。つまりおりきは悪い女だし、殺されるし。それに比べて貞林尼さんは駕篭で登場、気品があり、そして何より初めて会う孫に自分が生害をして生き血で難病を救うという、この芝居で最も情愛に溢れた感動のお役ですから、実に重みがあって胸に迫ります。前回も前々回も、何回も拝見していますが、今回はさらに感動しました。特に自分の救った孫が仇討ちに行くと言う姿を見て、本当に嬉しそうににっこり笑って最期を迎える時の笑顔が本当に素晴らしかったです。真っ白な衣裳に赤い血を見せるかと思いましたが、なさらなかったのは、なぜかしらと思いましたが、あくまで気品と美しさで貫かれているのかと思いました。

感謝。

10/04

おはようございます。たくさんの写メ、ありがとうございます。

素敵です。この衣裳、舞台の照明にとても美しく映えると思います。
今日も、元気ですごされますように。

今日は中秋の名月。でも満月は金曜日らしいです。

堪能しました

秀太郎さま、お写真ありがとうございます。

貞林尼はずっとお松一家を気にかけ、覚悟を決めて訪れるほんとうに立派なお方、源太郎の姿を見て、満足されていく場面は、とても感動的でした。秀太郎さまが、その高潔なお人柄を十分に表現されながらも、どこかおかわいらしさがあって、素敵でした。

狂言自体も、仁左衛門丈の美丈夫振りを生かした見どころたくさんのお芝居で、たいへん楽しませていただきました。

お弟子さんたちの芸者衆も美しくてよかったです。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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