舞台稽古


研修会「熊谷陣屋」の舞台稽古を終えて、いよいよ明後日は当日になりました。勉強会で大道具(装置)衣装かづらを着けて「初日通り(今回は1回公演てすが…)」の稽古は以前は考えられなかった事で、本当に幸せなことと思いますが、なろうことなら、せめて二回はやらしてあげたいです。21日、18時1回公演で、終演後に仁左衛門始め幹部俳優8人の座談会があります。お待ちしています。

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楽しみです~♪

なかなか様になっているではありませんか…
せっかく伝統歌舞伎保存会に寄付をして舞台を稽古拝見できる権利をゲットしたのですが20日の昼にでもしてくれたらまだしも19日では二日間も仕事を休んで遠征しなければならないので諦めました…

本番一回限りの拝見ですが座談会とともに楽しみにしております♪

連日の終演後のお稽古お疲れ様でした!

たのしみでなりません

お話とても楽しみにしてます

秀太郎様の素顔もはいけんできるし

期待感

おはようございます。
お疲れさまです。予定が入ってないので、拝見します。

急に寒くなりましたが、元気で
すごされますように。

残念でした

 私もyさんと同じく、伝統歌舞伎保存会から、舞台稽古見学入場券をいただきましたが、昨日は私の主宰する会の行事があって、どうしても上京できず、残念でした。
 明日は4回目の亀山、そして研修会拝見です。電話でタイムテーブルを問い合わせましたら、座談会は7:45~8:30頃とのこと、楽しみに参ります。

お天気回復しますように☆

寒さに弱いので、体調管理が課題でしたが、本日、問題なく拝見拝聴できそうです。先日お連れした方が、幕間のロビーや客席における直々の御挨拶に驚かれておりましたが、素敵な事だと思いました。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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