FC2ブログ

中日の舞台も



中日の舞台も無事に終わりました。今日は「駕籠かき」千蔵と「黒衣」りき彌と写真を撮りました。ちなみに撮影は千壽で、昨日の与市兵衛との写真がりき彌撮影でした。どっちでもイイですけどね…。

コメントの投稿

非公開コメント

No title

突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒https://goo.gl/J4i7FY
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

No title

突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒https://goo.gl/J4i7FY
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

お写真♪

素敵なお写真有難うございます♪
ご一門の和気藹々としたよい雰囲気が伝わってまいります~♪今月はりき彌さん裏方のみでお姿拝見しておりませんでしたので嬉しいです!

そして千藏さん、一度千藏さんの担ぐ駕籠に乗ってみたいものです…とっても安心感があります…

明日からの後半もお元気でお勤め下さいませ(^-^)/花道会入場ハガキが届いてワクワクしております♪((o(^∇^)o))

恭喜! 中日!

中日、おめでとうござます。
秀太郎丈、皆様、お疲れさまです。
お才さん、好演で楽しみました。幕全体からすると、例えば短調の曲に現れる長調の旋律のようで、換言すれば、神聖な(当時の道徳とか倫理的な)ものに対しての世俗的なものの提示のように思えました。
秀太郎丈、松之助丈の好演により芝居が、ずっと立体的になっていました。一つとて、文になけれども、字にまされるアドリブも、面白かったです。
11日に御父様の映画を=若鮎の会、「人と芸」上-中~を、拝見しまして、大きな感銘を受けました。私どもには穏やかなお顔しかお見せにならなかったと思いますが、やはり自分には大変厳格で、気骨の役者さんのような印象を受けました。

19日、楽しみにしてます。

元気で、すごされますように。

紀香さんがベッドシーンのあるドラマの主演を勤められること、秀太郎丈ご存知ですか?もっと仕事を選んでされた方がよろしいのでは?と思ってしまいますが…。

↑同感です

るんさんに同感です。
秀太郎丈はご存知かどうかわかりませんが、先日までの永楽館歌舞伎でも紀香さん、ひどすぎました。
愛之助丈が客席を立ち回るときになったら、とても目立つ場所に立ち出しました。それまで携帯をいじっていたのに。どんなに歌舞伎ファンをバカにしているのかと、いい加減にしていただきたいです。

腹切り勘平の段

こんばんわ、久しぶりにコメントいたします。先月も大阪もコメントせず失礼しました。しかし五、六段目ホントいいですね。これまで音羽屋型ばかり観ていて、それも型としてしか観ていなかったことに気づかされました。
今月は勘平、お才、おかやが本当に気持ちといいますか魂といいますか…血の通った人物に心動かされてしまいました。
みどり狂言なのに(いい意味で)みどりになってない笑!

永楽館歌舞伎

nanakoさんが行かれたときも、紀香さん客席の目立つ場所に立ったんですね。私が行ったときも、客席立ち回りのシーンになった途端、階段の隣りのとても目立つ場所に立ちました。お客さんの視線の中に自分も入りたくて、あの場所に立ったとしか思えません。こういう姿勢が、愛之助後援会の会員を減らしているんですね。私設後援会には顔を出しても、愛之助丈のブログで紹介している後援会には一度も顔を出さない紀香さんなので仕方ないと言えば仕方ないですね。ファンの愛之助丈離れが進むのも残念ですが止められません。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム