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錦祥女の扇雀さん、甘輝の芝翫さんの優しさに支えられて、何とか三日目の舞台を勤めましたが、なかなか自分が思うようには出来ません!まだまだですが、焦らずにシッカリ頑張ります!

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お写真有難うござぃます

以前拝見時の感動今もあざや
かです
是非 是非
拝見したく思っております!

おはようございます。
お元気で御活躍、嬉しいです。
秀太郎丈は、お役の心をしっかりと
観客に伝えたいという欲求が、一段とつよい役者さんなので、いろいろと工夫なさっているのですね。
そういう気持ちで舞台を勤められるのは偉いし、また楽しいのではないかと思います。
工夫と言えば、韓国では、これを
コンブと読ませて、勉強の意味になります。「コンブ-ハムニダ」で「勉強します」です。強いて勉める
勉強よりも, 語感も柔らかく、その行為の初源的意味でもあるようで気に入っている言葉です。ちなみに現代日本語の「工夫する」は「コンリ-ハムニダ」と言ってます。コンブにしても、勉強にしても、私は不得手ですが、昆布の入ったおむすびを、食べるのは大好きです。

楽しく、すごされますように。

お写真有難うございます

筋書のインタビューにも後ろ手に縛られた状態での気の抜けないお芝居が続くから大変なお役、とありましたが
あの姿で立ち座りするだけでも大変かとは存じますが

台詞の力強さ、継子への情愛、日本人の誇り、秀太郎さんの渚はやっぱり素敵で大好きです!

暖かくなったと思ったらまた寒くなっちゃいましたがくれぐれも御身体にはお気をつけて下さいませ(^-^)/

先日源氏物語の千壽さん拝見しました♪立派に海老蔵さんの相手役をおつとめでしたわ♪
滝の白糸のりき彌さんもとってもお綺麗でした♪こちらのお写真もそのうちお願いいたしますm(__)m

演劇界

渚のお写真ありがとうございます。
明日拝見するのを楽しみにしています。

昨日発売された演劇界の鳴瀬のお写真がなんとも稀有な美しさをたたえています。
懐剣を胸にたてた直後のお姿ですが、観音さまのように慈悲に溢れたまなざしが心に残ります。お役そのものと感服しました。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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