さくら



ホテルの櫻満開です。歌舞伎座はあと三日!しばらくは老女役から解放されます♪

コメントの投稿

非公開コメント

ホテルからの満開の桜、有難うございます。
私の所はまだ枯れ木状態で、開花はまだまだなので、一足早くお花見をさせていただきました。
ところで明日はお父様の祥月御命日ですね。今まで何度か、池上本門寺にお参りさせていただきましたが、まだ開花していない年が多かったです。でも今年は、あの、お墓の後ろの大木の桜が満開でしょうね。
御命日の明日また歌舞伎座詣でですが、早朝のバスで上京しても、ぎりぎりに渚様、そして孝太郎さんのおたつを見て、夜の部、となると、今年は申し訳ないことにお墓にお参りできないかと。遥かに手を合わさせていただきます。

感謝

おはようございます。写メ、ありがとうございます。見事です。

この年の 春を集めて 咲く花に
風立ちぬれば 憂月(うづき)と言うらむ

今日は、良い天気のようですね。
御勤め、楽しまれますように。


美しい桜♪

綺麗なお写真有難うございます♪

昨日初日以来の昼の部拝見でした(^^)
秀太郎さんの渚やっぱり大好きです!
楼門で夫に縄をかけられて一人中へ入っていくときわが子、夫と目で別れをなさるのが、渚はこれが最期とは思ってはいないかもしれませんけども、大事の役目を女の身一つにせおっった覚悟のようなものが感じられますし、これが今生の別れになると知っている見物にはもう泣けてきて困ります
錦祥女を甘輝の刃から守っての台詞や表情の力強さにも参りました!親の慈悲心というものに初めて触れた錦祥女の気分で泣けてきて仕方なかったです(T-T)
感動を有難うございました!

余談ながら昨日は上方歌舞伎塾一期生さん達を私初めて中座でみた中間発表会から丸二十年の記念日でした…♪皆様立派に上方の歌舞伎役者さんとして成長され、いまやなくてはならぬ戦力となられていて本当に頼もしい限りです(^^)これというのも主任講師としてまっさらな彼らにゼロから歌舞伎の基礎を教えてこられた秀太郎さんのおかげと改めて有難く思っております!

渚様を拝見していると初日あたりより立ち座りなども楽々なさっているようにお見受けしお元気なご様子がとっても嬉しいです!来月は柿落とし公演初日のみですが昼夜拝見いたします~(^^)

余談ついでに今月の上演記録を拝見していると十代の頃中座で明石屋さん時代の先代京屋さんの滝の白糸で撫子ちゃんをなさっていたのですね!ちょっとビックリとともにお写真があれば一度拝見したいです~(^^)と思いました…

桜満開

桜のお写真ありがとうございます。
東京はもう満開なのですね。

関西はまだこれからなので、お写真で満開気分を味わうことが出来ました。

今晩は古典芸能への招待で先月の女伊達と鳴瀬さまを観るのが楽しみです。

今月も千穐楽が近づいてきましたが、無事につとめあげられることを祈っています。

秀太郎さんかわいい!

老け役 から解放の
御園座
楽しみに致しま~す
でも 國性爺 渚 素晴らしかったです!!!

恭喜! 昨天千穐楽!

おはようございます。
昨日千穐楽、おめでとうございました。

御園座、拝見楽しみにしてます。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム