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綺麗どころ♪

南座らしい光景ですね
今年の簪はやっぱり高麗屋さんのが多いのかしら?次に南座行ったとき舞妓ちゃんいたらチェックします(^^)

楽屋

うわぁ、華やかですね。
やっぱり秀太郎丈の楽屋はこうでなきゃ。

中日おめでとうございます。

今月は近いので、昼夜二度ずつ観れます。
あと1回昼の部を観るのを楽しみにしています。私も舞妓さんの簪のまねきを注意してみます。

勘違い



まねき簪は12月の顔見世ですね。
華やかさに総見を連想して、まねきの簪を思い浮かべてしまいました。

そういうば、この前南座で見た舞妓さんの簪は黄色で、遠目には色づいた銀杏に思われました。

それにしても、まねきの簪っていいな。その舞妓さんにとっては一生の宝物になるでしょうね。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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