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京の顔見世





七十年目の初日、無事に舞台を勤めました。色々な思いがある、顔見世興行。26日の千穐楽まで大切に勤めます。



















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70回京都顔見世初日おめでとうございます。

初日おめでとうございます。
なかなか希望する日のお切符がてに入らなくて大分後半のお日のお席はなんとか確保できました。また頑張ってお席を確保します。
寒くなりました。ご自愛くださいませ

初日おめでとうございます

 朝一のため、新聞にも越路様のいらっしゃるお舞台が写真入りで報道されたのをネットで見ました。拝見は来週になりますが、ポスターも見ながらわくわくしています。
 寒くなりますから、ご自愛のほどお祈り申しております。

追伸

今日の日刊スポーツも拝見しました。
人間国宝で、70回の出演ということで、今回の顔見世はもっぱら秀太郎丈オンリーですね。先日は読売新聞にも大きく出たのですね。嬉しいです。

御目出度う御座います

顔見世初日 七〇回記念の偉業 誠に御目出度う御座います

記念の南座顔見世、しかも大好きな越路‼︎
秀太郎丈の越路で令和元年を締めくくることが出来るのが とっても嬉しいです!
拝見するのは 月半ばころですが、今から待ち遠しいです。
しっかと眼に脳裏にこころに刻みます!!

遅ればせながら…f(^_^)

30日は初日おめでとうございました!七十年って凄い歳月の積み重ねですね
七十五年八十年と更なる積み重ねを期待しております(^^)

越路様、まだ三階からしか拝見出来ておりませんがご登場されてお勝から刀を受け取り、それを杖のようにとんとついて向こう、娘の嫁ぎ先ながらも敵国の方をみやる後ろ姿からなにか覚悟のようなものが感じとれました!

輝虎が名乗ったのをじっときいている姿からもこの老女の心のうちが色々推測されてとってもひきこまれました(^^)

次回の拝見を楽しみにしております!
序幕ご出演だと三部で遅くなると朝が大変では?と心配してしまいますが三部でたっぷり英気を養って下さいませ(^^)/もうじき総見も始まりますね(^^)私の大好きな「綺麗どころに囲まれてはる秀太郎さん」のお写真お待ちしております!
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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