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明日は中日







千蔵、りき彌、千太郎。それぞれ変わったコスチュームです。千壽にも送るように言っているのですが、未だに届きません。
明日は中日というのに 義経は未だ一日とて思うように出来た日がなく、情け無い限りです。明日こそ自分に納得できる義経を勤めたいと思います!























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お弟子さん方のお写真有難うございます♪

伏見の富くじではお弟子さん達みんな個性的なお役で楽し過ぎました(^^)

千藏さんのインパクト( ̄▽ ̄;)
前回も同じお役でしたね~

千太郎君も若いのにくせの強いおばちゃん役でビックリでした…f(^_^)

そして一番ビックリはあの可憐なりき彌さんの女子河童!レア物拝見出来ました

前回も大ヒットだった狆の小春ちゃんと神官もお写真お待ちしております♪

義経様、私には十二分に素敵でした(^^)
静は如何いたせしぞ?の柔らか味色気がたまりませんし
花道をやってきた静にむける眼差しにうっとりしちゃいました(^^)

源九郎は前世の業、我も業、のあたりの台詞心に染み入りました!

そしてなによりお若くって壱太郎さんとお似合いだったのが嬉しいです♪

週末また拝見しまーす♪
後半もどうぞお元気でお勤めくださいませ(^^)/

No title

お弟子さん皆さん大活躍で嬉しいです‼️千蔵さんの奥方様はとってもビックリして。千太郎くんもあの子だれ?って噂になってました‼️りき彌さんもビックリです。
秀太郎さんの義経は静に対するお声が好きなのです。
次は千秋楽に伺う予定なのですがその前にもう一度拝見したいです‼️
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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