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千里山のドンファン





我が家の旬な話題??

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ドンファン(^.^)

投稿嬉しいです!
お元気ですか?
こちらは連休終わってしまうのでブルーになっております…

秀太郎さんが車引の監修をなさった上方の若手の「はじめての歌舞伎」のDVDを購入しました(^^)初めて歌舞伎を観る人の歌舞伎鑑賞のよい手引きになりますね♪

でもまた歌舞伎鑑賞教室を関西で復活させて欲しいものです!

お幸せ

 ドンファン様
 お幸せそう ! !
かつて中座での中之芝居の舞台で、幼いお嬢ちゃまが一生懸命頑張ってた可愛い姿を思い出してます。

 7月の松竹座公演の話題もネットでも配信が増えてるけれど、大阪は大丈夫でしょうか。


心よりお悔やみ申し上げます。

No title

コロナが終息してまた歌舞伎座でお目にかかれる日を楽しみにしていましたのに残念です。心よりお悔やみを申し上げご冥福をお祈り申しあげます。

えっ

ただもうびっくり !!!
言葉もありません(涙)
ご冥福を、とか、合掌とかの言葉さえも空しいです(涙、涙)


秀太郎さん、本当にありがとうございました。
素晴らしい芸をこの目で見れたこと、秀太郎さんを見て上方歌舞伎を好きになったこと、一生の誇りで、財産です。
また、いつかどこかで、お会いできる日を楽しみにしています。

淋しいです((T_T))

いつもブログにコメントさせて頂いておりました…
実際にお会いしたときにそれについてコメント下さったりフランクで優しく接して頂けて嬉しかったです

来月久しぶりに松竹座でお会い出来るのを楽しみにしておりましたのにまだ信じられません

長い間本当にありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。

上方歌舞伎の将来のため心血を注いで育ててこられた上方歌舞伎塾の若者達や部屋子の千太郎君、勿論ご子息愛之助さん、他にも壱太郎さんをはじめ上方歌舞伎の継承に勤める役者さん達がきっと秀太郎さんの教えを心にこれからも頑張ってくれることでしょう…これならもそれを応援してその舞台のどこかに秀太郎さんらしさを見つけていきたいと思います

どうかあちらで十三代目さんや京屋さんや山城屋さんや懐かしい皆様と楽しく舞台をお勤め下さいませ。そしいてこちらのお芝居も見守っていて下さいませ、
合掌


合掌

突然の訃報にただただ驚いています。

お身体の調子が良くないのは推察されていたけれど、その先のことは思いつきもしませんでした。

7月公演のご案内がないまま、待ちきれずに切符をお願いした日に旅立たれていたとは…。

感謝の念しか浮かびません。

私にとっては観音さまのような方でした。

ご冥福を祈ります。

あまりにも・・・

本日(5月27日)のニュースに衝撃を受けました。
近年なかなか歌舞伎に触れることもできずにおりましたが、
秀太郎丈のお舞台は昨日のことのように記憶に鮮明です。
上方のおんな・・言葉がありません。

お茶目でいたずらっぽいそして優しいお人柄が目に浮かびます。
長い間ありがとうございました。

今まで数々の心に残る舞台を届けていただきありがとうごさいましたと申し上げるつもりが、次の記事のリンクをクリックばかりして熟読してしまいます。
藤の方も拝見出来て幸せでした。長年お鹿さんも楽しみにしていたので、そちらの舞台で是非拝見したいと思います。その時まで、見聞を広めておきます。

ありがとうございました

大好きな秀太郎さま
沢山の素敵な舞台をありがとうございます。

今はこれだけしか申し上げられません。

秀太郎さん

突然でびっくりしています。チョコレート美味しかったですってお葉書くださったこと、このブログでお弟子さんのお写真やご一緒のお写真、お庭のお話のお写真がとても楽しみでした。ありがとうございました

哀しいです

突然の訃報に混乱した昨日です
また舞台で拝見できるのが当たり前と思っていました。
今までの素敵な舞台をありがとうございました。
心よりご冥福をお祈りいたします。

ありがとうございました。

秀太郎さんの舞台観れなくなるのは寂しいです。
素敵な舞台を ありがとうございました。
長い間 お疲れ様でした。
ゆっくりされてください。

ただただ寂しくて。。。

27日の悲しいお知らせに衝撃を受け、あまりに突然のことに心の整理がつかずにおりました。
秀太郎丈にしか出せない、上方の何とも言えない匂い立つようなお姿。
お舞台の様々なシーンが目に浮かびます。
沢山の芸談を伺うのも楽しく、もっとお話していただきたかったのに、と残念でなりません。
秀太郎丈の気さくなお人柄に触れさせていただきましたこと有難く思っております。
最後に直接お目にかかったのは、昨年二月の歌舞伎座でした。
七月に久しぶりにご出演の予定がおありでしたから、またお会いできるものと思っておりましたのに。。。
思い出は尽きませんが、今まで本当にありがとうございました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
合掌

ありがとうございました。

秀太郎さんに初めてお仕事でお会いして、歌舞伎の方だとは全く知りませんでした。
私は歌舞伎の事も分からず一度観にいらっしゃいとお誘いを受け、同僚と観に行った時のあの張り詰めた空気、日本の文化の良さ、また1番秀太郎さんが輝いていた事昨日のように覚えています。
それからは歌舞伎の事を少しづつですが解るようになり、このような出会いがなければ歌舞伎の良さが今も分からなかったと思います。
突然飛び込んできたニュース、今は、頭の中が真っ白です。
もう一度、もう一度で良いから秀太郎さんの女方、観たかったです。残念でなりません。
今は どうぞゆっくりお休み下さい。

あんさんしか・・・・

タイトル通り、あんさんでしか柔らかい、けれど芯がある大阪弁が使いこなせる役者さんはいません。
ほんに惜しいなと思いまっけど、これも無常ですよって、な。
肺気腫でしんどいのにあれだけわてら観客の目をだませるくらいええお芝居でしたな。ほんまにほんまにありがとうございます。さびしいわ。
封印切のおえんはあんさんしか考えたくない、くらいすごかったです。
安らかに~なんて決まり文句を使うのは簡単で、わてはいやや、
ひでたろはん、来世もぜったい上方をんなで頼んまっせ。

No title

秀太郎さん
ありがとうございました。
今はそれ以外の言葉がありません。

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プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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