小倉へ!

大分の公演も無事に終え、JRソニック62、ほとんど一座の貸し切り車輌状態で小倉に向かっています。今日もとても良いお客様で、特に夜の部の客席は素敵でした。九州は今日の大分と、明日の小倉の二カ所のみで、後、松山から中国地方で、次第に大阪に近づいて行きます。まだ始まって間もありませんが、一座一同、元気に頑張って、仲良く旅を続けております。(写メは今朝、別府から大分市に向かう途中の景色です。)

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有難う

秀太郎さん有難う。 今日も更新してくれるかな?
と楽しみに待っていました。
僕 絶対今月 秀太郎さんのお芝居みにいきまーす。
楽しみです。
今 列車でしよ。
お芝居して、こんな遅くに…。

大事にしてくださいね。今夜も、有難う。

お疲れ様です!

本当に今日もブログ拝見できて嬉しいです!
明日は小倉、降り立ったことのない都市です。
今度は工業都市でしょうか?
写真とともに旅のお供をさせていただいております。

明日も権太とお里と仲睦まじく、そして維盛様、素敵な
秀太郎丈を思いながら、川口に登場される時を待っております。

お疲れ様でした

昼は後援会の皆さんのご観劇で盛り上がったことでしょう。遠方からの私は夜の部のみ拝見しました。
以前博多座から帰られる時に乗られたとブログにあった「さくら」、続いてソニックと、秀太郎丈の追体験をさせていただく気分で大分入りしました。
舞台は、拝見するたびに新たな発見と更なる感動をいただいて頭の下がるばかりです。何も知らずに恋慕しながら先に寝たお里に、すまないと詫びて独り寝する維盛様の様子がなんとも切なげでとても素晴らしかったです。

一昨年の小倉

一昨年のお誕生日は、小倉でお迎えでございましたね。
明日 北九州小倉でご公演と伺い フト そんな事思い出しました。
同じく大分から小倉入りで。

『封印切のおえんさん』(^^)v
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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