姫路


今日も大きな会館にいっぱいのお客様!それに東京、京都大阪から、多くの松嶋屋ファミリーにご観劇いただき、気持ち良く舞台を勤める事ができました!今日は岡山から姫路に乗り打ち、終演後直ぐに京都に移動したので、姫路でゆっくりはできませんでした。姫路城も工事中で囲われていて、残念ながら拝観出来ませんでしたが、駅に写真が飾ってありました。

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充実の舞台!

今日 姫路でお芝居拝見し、素晴らしい充実の舞台に酔わせて頂きました。
みんなの後ろについて、出待ち を経験しましたが、光線の具合で お顔は見えず、輪郭だけ 乗ってらっしゃるぅぅ
でした。 アン

ありがとうございます!

お忙しい中、姫路城の絵画のお写真アップしていただきまして
うれしいです!
今夜は京都で、お気持ちはほ~っと、ゆるりとなさっているのでしょうね。
明日は琵琶湖ですね。小せんと小扇ちゃんともにお幸せに!


松嶋屋ファミリー♪

松嶋屋ファミリーとおっしゃって頂くと嬉し恥ずかしです♪

大きなホ-ル大入りでしたね。
明日は松嶋屋さんゆかりの京都に一番近いびわ湖ホ-ル。綺麗どころも沢山でしょうね。
見物の立場でも綺麗どころがおいでだと客席華やいで嬉しいので役者さんはもっとお嬉しかろうと存じます。
明日も楽しみにしております!

拝見できてシナプスも活性化。

幕間が短めで、五郎の余韻に浸っていたら直ぐに開演のブザーが鳴りました。
後半の六代君と善太郎にも注目しながら楽しみました。
権太一家が親子3人で一緒に帰ってしまうと、少し寂しかったです。
時の流れは速く、もう2回目の幕間なのかと思いました。
客席の笑いが多く、「生で観たん初めてやわ!」と言う声が聞こえる中、駅へと向かいました。
姫路は初めて買ったバイクでよく訪れた場所だったので、
時間があれば、散策したかったです。
駅にあった、お城のステンドグラス?しか見物できませんでした。
過ごしやすいお天気になる様に祈っています。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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