台風一過…

写真は穏やかな名古屋です。運転を見合わせていた新幹線も、名古屋京都は運転再開!素敵な休演日になりました(^O^)そして気分良く名古屋行きの最終のぞみに乗りました。今日の「のぞみ」はダイヤの乱れの影響で、米原駅、岐阜羽島駅に臨時停車します。明日の扶桑の劇場は、歌舞伎にうってつけの劇場だったと記憶しています。そこで二回、二十三日は岐阜で二回。そして川口市が一回で千穐楽の立川市が二回公演と、泣いても笑っても後七公演です。明日も、元気に頑張ります。宜しくお願いいたします!

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良かったですね

最終でお帰りでしたか。新大阪~名古屋間が再開されたのは午後5時半でした。名古屋~東京間はまだ再開されてません。
明日が静岡とか関東だったら帰れなかったのに、ほんとによかった。
扶桑は本花のある歌舞伎向きの劇場でしたね。
ご熱演ください。

東京も・・・

静かで穏やかな夜になりました。

ブログで楽しませて頂いている巡業も後4日ななってしまいました。
川口で初お目見えの私ですが、秀太郎さまのお蔭さまでずっと
身近に感じて楽しんでまいりました。ありがとうございます!

本当に皆様お元気で楽しそうで嬉しゅうございます。(*^_^*)

矢張り守られてる(^^)v

秀太郎さんは、守られておられる から 巧くはこぶのです。

よかった! です。

充実の休日でしたね

京都でゆっくりされて最終で名古屋にお帰りでしたか。本当にお元気でいらっしゃってなによりです。

残り7公演どうぞお元気でお努め下さいませ。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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