自分の本を


今日は昼夜の間に本(上方のをんな)の取材があり、夜の部終演後は、春猿さんが東京からやって来て、浅草初春興行の「吉田屋・おきさ」の稽古をしました。その後少し時間があったので河原町をぶらつき、角の本屋さんでいろんな本をながめていたら、歌舞伎の本のコーナーに「上方のをんな」があったので買ってしまいました(^O^)

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今日の久吉さん

とりわけ綺麗ですねぇ~

いいお顔!(^_-)
ワーイ ♪

本屋さんで、ご自分のご本を、楽しい! いいなぁ。 南座の売店 売切れてました。 先行販売終わり、もう書店に出てますよね。
いつか出待ちして、サインいただこーっと!たのしみ。

映画で

今、十三代目さんが出てらっしゃる「あばれ街道」というのをみました。 余りお若い頃のなので、最初わかりませんでした。

プレゼント用に

二冊目購入を検討中です。
都内の本屋さんにもあるかしら?
探してみま~す♪

来月浅草は初役揃いの吉田屋ですね。
愛之助さんも相当のプレッシャーでしょうがなんとか頑張って頂きたいものです!
初日は松竹座故拝見できませんが月の半ばに拝見予定です♪

何か楽しい~

ご自分の本をニコニコしながら買っている秀太郎さま、可愛いなあ~
お店の方のリアクッションを楽しまれましたか??

東京はとても寒くなりました。京都もなおさらでしょうか。
お風邪を召しませんように京都の夜をお楽しみくださいませ。

yさま

「歌舞伎美人」 に
「上方のをんな」
紹介されていて
amazonに 飛ぶようになってました。

南座売切れ?!

素敵なお写真拝見出来、23日観劇がますます楽しみです☆

南座で本を購入!!の予定でしたが
売り切れとは・・・><
当日がっかりせずにすみました。
情報をありはとうございます。
amazonか書店で購入いたします!

美男子久吉さま
出番の時間カウントしつつ拝見いたします☆


ご本の事

南座売店も、当然補充はなさってましょうが…。
秀太郎さんがお買い上げで、もう書店にも出ているのがわかり、買いやすくなりましたね。

「上方のをんな」

ちなみに私は東京の三省堂で(私鉄沿線の支店)で2週間以上前にもとめました。(店内歌舞伎関係)
八重洲のブックセンター?とか銀座の松屋前の教文館?には置いてあるように思います。

ごめんくださりませ

○ 「上方のをんな」
  ご自分のご本が店頭に出ていて、ご自身で買ってしまうお気持ち、よくわかります。私も以前、自分で自分の本を買ったことがあります。歌手の方も、自分のCDを自分で買ってしまうそうです。
 「上方のをんな」は12月発売となっていましたが、私が南座に行くのは6日になってしまうので待ちきれず、ネットで注文しました。私はビーケーワンで注文します。翌日には配達されて、今のところは送料無料、本が届いてからセブンイレブンで送金します。
 まだと思っていたら、11月末日に早くも届きました。
 yさん、都内の店頭になかったら、参考になさってください。

 なお、先般、私のコメントで、小せんが振り返る気持ちの捉えが言葉足らずですみませんでした。最初に引かれてきたときに振り返るのは梶原が怖いからとは気づかず、あのときも、振り向いて権太の顔を見ずにはいられないのかと勝手に思って拝見していましたので。

○ 久吉さんのお写真、ますます素敵になりますね。
 私の計測をまた取り上げていただいて恐縮です。私の計測よりさらに延びて、とうとう3分台に!! 千穐楽に拝見するのが楽しみですが、千穐楽はなさる丈も拝見する我々も一抹の名残惜しさでさびしいですね。

○ 話は別ですが、今日、先程、テレビの衛星劇場で、お父様の「対面」が放映されました。
 「対面」の工藤といえばお父様、と決まっているくらいの持ち役で、私も晩年まで何回も拝見してきましたが、今日の放映のは昭和58年1月の舞台で、舞鶴は歌右衛門さん、虎は芝翫さん、鬼王が延若さん、十郎五郎が今の梅玉・吉右衛門さんでした。お父様はどなたの手も借りずに段を下りられ、かくしゃくとして実にご立派な工藤でいらっしゃいました。

無事二冊目購入しました

パンコチャン様ギンコ様えこ様購入可能場所お知らせ有り難うございました。
遅くまで空いていて家から割と近い東劇ビルの山下書店にありました。
プレゼント用といいながら買うと自分用のでなく新たに買った方もまたぞろパラパラとペ-ジをめくって読んでしまいますf^_^;
是非是非今回とりあげられなかったお役をいれて続編を出して下さいませ~。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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