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すみません!

週間現代、もう変わってました!

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あらっ~

残念。
でも、喫茶店とかには あるかも~。

残念!

今度図書館行って探してみます♪

読売新聞夕刊

本日の読売新聞の夕刊に、秀太郎丈のお写真入りでご本が紹介されていました。秀太郎さま、とてもステキな笑顔でございました。

やっぱり上方歌舞伎!

今度、嫁ハンがごちゃごちゃぬかしたら、ジンジャ-さんのこれ読ましたります。
そうそう、歌舞伎見んでも落語聴かんでも死にゃしません。
同じもの何回も見て、何なの?何が面白いの?
反論させてもろてもええのなら、ハンドバックとやらが、どこの国製でも死にはせん、拙の目には同じ色かたちにしか見えん靴が、棚の中にいくつもあるのはなんで?
コワくて口がさけても言えませんが。
劇場の華やぎ、幕開けを待つ高揚感、楽日の安堵感と寂寥感、分かる人生で良かったなと思う今日この頃でございます。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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