金丸座・桜の抄




ついに千穐楽を迎えました。楽しく芝居をさせてくれた金丸座も素敵でしたし、旅宿「桜の抄」とお別れするのはとても淋しいです。皆さんにとても良くしていただきました。思い出を大切に千穐楽の舞台、心を込めて勤めます!

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テレビ収録行きました。各々、お宝に対する愛着や思い入れが感じられました。鑑定額は鑑定額、それより思い出はプライスレスです。

いよいよ

千龝楽をお迎え。お気に召した様子の金丸座での『静御前』。さぞ素晴らしい事と、楽日観劇の方々が羨ましく思はれます。
またblogでご様子伺えますよう 楽しみに期待いたします。

いよいよ千穐楽おめでとうございます!

とうとう千穐楽になってしまいました。できることなら拝見したい
と心の中で念じていましたがかないませんでした。
代わりにブログ、お写真で熱風をいただきました。
今回の2枚目のお写真凄く楽しそうでリラックスされているように
お見受けしますがポストトークでもあったのでしょうか??
金丸座を中心にまわりの方々や、お泊り処のかたがたが
ファミリーのように仲良く助け合われて大成功の興行になる
様子をとても心地よく伝えていただき嬉しかったです。
5月の新歌舞伎座のご出演ワクワクして待っております!!

素敵な舞台でした

千穐楽おめでとうございます。鑑定団の収録も舞台も観にまいりました。うちわのお話やお宝のお話がとても楽しくて、もっともっと見ていたいと思っておりました。お宿でも偶然お会いする機会がございまして、とても感激いたしました。ありがとうございました。また楽しいご様子をこちらのブログで拝見するのを楽しみにしております。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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