後半初日!




今日(15日)から後半に入り、舞台はますます快調です!昨日の写真はご指摘の通り、「石切梶原」の「呑助」の足です。今夜は上半身とのツーショット(?)も観て下さい!たまたま花道に向かう奈落に置いてあって、これもりき彌のアイデアです(^O^)それからリクエストがあったので、千壽とのツーショットを撮りました。また楽屋に遊びに来ていた宝塚OGの妃鳳こころチャンが撮って編集してくれた写真も見て下さい(^O^)

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おおっ早速に有り難うございます♪

お陸さんこのポ-ズむっちゃ可愛いです~
宗助さんと浮気中?

真ん中のにはカメラマンりき彌さんも少し映ってますね♪

そして二つ胴の呑助さん…抱えてこられて六郎太夫の上に置かれて斬られたらまたすぐ抱えて行かれるのでじっくりお顔拝見するの、初めてです~(^_^;)
楽しいお写真有り難うございました!

東慶寺のお芝居にこんな場面がある訳ではありませんが、お陸さんの可愛いいお写真見ているとまたお芝居見に行きたくなりました~次回はもうちょい先までお預けです…

寒さが続きますが御身体にお気をつけて益々お元気で素敵な舞台を拝見させて下さいませ!

ひゃ~[i:63908]

なんと楽しいお写真! 呑助出世。
宝塚の方 素敵なSenseで 纏めて下さってますね♪
楽屋のご様子も嬉しい です。



御茶目

秀太郎さん((⌯˃̶᷄₎₃₍˂̶᷄ ॣ)プッ♪
あの足、呑助さんの足だったんですね・・
今度はお顔とツーショット‼‼(⌯˃̶᷄ ꈊ˂̶᷄ ૢ)ꋧ
秀太郎さんがこんなに御茶目で楽しい方とは存じ上げなかったので、ブログをして下さっていて良かったです♪
秀太郎さんのブログで楽しませて戴いてますヾ(❛◡❛)ノ

立ち姿も素敵ですね。大阪のとても歌舞伎にお詳しい方のブログで上方歌舞伎について触れておられ、とっても期待されていらっしゃいましたよ。

呑助人形

呑助の表情がリアルですね。舞台上では、輪切りに気を取られて、お顔をきちんと見てませんでしたが、細かい所まで丁寧に作られているのを知ってすごく感心しました。

歌舞伎は千穐楽まで役者さんの演技が進化したり、小道具などの新しい発見も毎回あるので、何回見ても楽しめますね。どうもありがとうございます!
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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