すみません(>_<)



来月のお話の会、「其処」でなくて「素処」さんでした。えこさん有難うございます(^O^)去年の秋、初めてお話を頂いたとき、素拠…?何て読むのかな~?と悩んだことを思い出しました。あの時、トークショーの後、「是非来年もお願いします!」と言って下さったのですが、まさかこんなに早くお誘いいただけると思っていなかったので、早々のお誘い、とても嬉しいですが。が、それだけに「ご期待にそえるか…」ちょっぴり不安です。力まずに思いつくまま、自然体でお話をさしていただきたいと思っています。さて初春興行も後十日になってしまいましたが、今日(16日)の舞台(東慶寺花だより)も楽しく勤めさして頂きました!今回特に嬉しいのは、抜擢された若手連中が期待に応えて毎日進歩している事です。笑也さんの恋人役の橋悟君など、器量(顔、容姿)まで綺麗になってきましたし、虎之介君も娘ぶりがとても板についてきました!私も若手に負けぬよう一日一日の舞台を大事に勤めさしていただきます!(添付の写真は孝太郎。明日は翫雀さんとの素敵なツーショットを掲載します!ご期
待下さい!!)

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若手の方々

秀太郎さんがお褒めの御言葉を仰ったとお聞きになったら、どんなに皆様の励みになるでしょう!

大先輩と同じ舞台に立てるということは、大変なお勉強になるんですね。^^
孝太郎さんとのツーショット♪
大サービスを有難うございます!
秀太郎さんのお写真に楽しませて戴いています!

孝太郎さん!!

秀太郎さんと孝太郎さん、それに壱太郎さんは私の大好きな女方さんトップ3なんです!

めちゃめちゃ嬉しいです( ´艸`)

素敵なお写真を見せて頂きありがとう御座います!

ト-ク楽しみです

お話上手な秀太郎さんのお話、期待しております!甥っこさんとの素敵なツ-ショット有り難うございます!

翫雀さんとのショットむっちゃ楽しみです~

東慶寺はどのお役の皆さんもいきいきとしてらして、それが拝見していて楽しいです
♪次回拝見が楽しみです。

孝太郎さんが登場されお声を出された時、物語のもうひとつの軸を感じました。

秀太郎さん、どうもありがとうございました。

東慶寺、楽しかったです!

初めて書き込みさせていただきます。
昨夜、念願叶って、ようやく「東慶寺」を拝見しました。
登場人物それぞれの個性が引き出された脚本も素晴らしかったですが、何と言っても女形の皆様の存在感が素晴らしかった!本当の女性と見紛うくらいに・・・
その中でも孝太郎さんのおせん、秀太郎さんのお陸の光る演技が、物語の軸を成していました。

ところで、染五郎さんの懐のかんざしがなかなか出てこなかったのは、アクシデントですか?(笑)
楽しい舞台をありがとうございました。
また観たいです!

先日、拝見しました。

千壽さん・梅乃さんのコンビも、染五郎さんと息ぴったりで、
皆さんが日々、もっともっと…
と高められてるのを感じました。

笑也さんと橋吾さんのカップルも素敵でした。

秀太郎さんに負けず劣らず、笑也さんも実際より(笑)とてもお若いので、
お似合いの恋人どうしでしたね。

あっ、橋吾さんのお名前。
“悟”ではなく“吾”デスよ。

教えて下さ~い

総見があるくらいだから 花街とはご縁が深いと思います。
『からげ』ってなんですか?
『お茶や』『置き屋』の違い。
おひまで結構です。お教え下さいませ。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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