写真展

今日から京都の何処かで、私を15年以上撮り続けてくれている「堀出恒夫」さんの「秀太郎写真展」が開かれます。懐かしい写真、今の写真…。色々あります。良かったら見に行ってください!何処だったかな~?(すみません)

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秀太郎さまぁ!!

あまりにも 面白すぎ~♪♪
『どこだったかなぁ』 だって 可愛いすぎ~

写真展は
御池通 御前上る でーす
二条駅 西北640程らしいですよ。 正式には
中京区 西の京
銅駝町48
ABOX と案内葉書に あります。


写真展

秀太郎丈の久しぶりの写真展!
待ってました・
場所は
京都市JR二条駅から西へ640m
アヤハグループ
AMS写真館GALLERY
です
拝見しに行きましょう

写真展

秀太郎さんの写真展、愛之助さんがブログで御紹介なさってましたので存じ上げておりました。
東京にも巡回して下さると嬉しいのですが・・、そうもいかないでしょうか・・。

いきたかった…

GW関西に帰ってたら行ったのに~
今年は帰れずで行けません…
私も愛之助さんのブログでお写真少し拝見しました
写真展の盛況を祈りま~す♪

前楽ですね

京都での写真展、以前から皆さんがコメントされていたので知りました。会場も知りました。
中旬に南座を見に行ったけれど、まだ開催される前で残念でした。何年か前に、やはり京都で写真展があった時は見に行きました。あの時の写真は、本物の女性以上に妖艶で、参りました。
さて今月のお舞台も今日はいよいよ前楽ですね。
先だって22日(良い夫婦の日)に上京して拝見しました。白子屋という大きな材木屋の後家のお常さん。夫亡き後、店を立て直すために持参金つきの婿を取らねばならないけれど、娘お熊を思うといじらしくて涙が止まらない母のすまなさと悲しみ。娘の恋も知っての上でしょうか。「聞いてたも。…増えるものは借財ばかり…(涙声)、家のため、手を合わせて拝みまする」涙を6回ほど押さえて。
昨秋9月の「不知火検校」の金目当てのおっ母さんと違って、情愛いっぱいのお常さん。出番は短いけれど、すごく存在感があり、強い印象いっぱいの姿でした。

Photo exhibition in Kyoto

どこ?おもろうおます。俳優はんは、舞台のことで、頭がいっぱい。
そやから、しかたあらしまへんな。
写真展行かはる方、羨ましおます。
楽しんで、おくれやす。

愛之助さんのblogで

お写真拝見しました!写真展行きたい~とおもったら京都で・・・
東京でもお願いします~

写真展

京都の何処かで…って笑っちゃいました!
秀太郎さんらしい!!
かわいいです!!

私も東京でやって欲しいです!!

仕事もあるなか やはりそれだけの為に京都までは難しいです(涙)

先日髪結新三 拝見しました♪
板付きにはビックリしましたが 短い時間でも存在感があり やはり素晴らしかったです♪
児太郎さんもしっかりしてきましたね♪
可愛くいじらしかったです♪



堀出さん

拍手pageへ
お礼かかはっても、あんまりにとまらんのと ちがいますか?
うちも初めて
こんなとこに、コメントが と思いましたぇ。

写真展

秀太郎さん写真展の掲載ありがとうとございます。お祝いの胡蝶蘭で会場が華やかになりありがたいです5月7日まで開催致してます。今後とも宜しくお願い申し上げます。使い方が分からず要約投稿できました。




堀出 恒夫さま

 堀出さん

 愛之助さんのブログにて

堀出さんの素晴らしい写真

拝見しました。

  秀太郎さん愛之助さん

充実した内容の続き 

見てみたいです。

 
 ご都合がよろしければ

五月 明治座で活躍される秀太郎さん

盛り上げに 是非ご来場、写真展開催

してほしいですね。

撮影秘話と共に待っています。

楽しみです。

すみません(>_<)
 


堀出さん いい週末を!


秀太郎さん

今日も感謝です。

ありがとう。


京都の写真展

拝見してまいりました‼︎美しい秀太郎さんと凛々しい愛之助さんのお写真の数々、とても素敵でした。色々なお役の写真に囲まれた不思議な空間に、なんだかどきどきそわそわしてしまいました(*´∀`*)
幸運にも、堀出さんとも少しお話させていただくことができ、舞台をお写真におさめられるときのお話などうかがうことができ、とても楽しかったです!ありがとうございました‼︎

行って参りました

ブログで、拝見してからこれは行かなくっちゃ‼と思っておりました。
そして本日休みなのをいいことに、とことこ行って参りました。
堀出様も気さくな方で色々お話させて頂きました。
妖艶な遊女が素敵でした。

思わず、梅川の六切写真を申し込んでしまいました。
宝物にほくほくです。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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