2日目

明治座の2日目の舞台も無事に終わりました。昨日のブログで栄御前の写真を出したつもりが、送れて無かったので今日送ります。千壽、りき彌が腰元で舞台、栄御前は花道から出るので、千蔵が付いてくれていて、写真も千蔵が撮影しました。

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お写真

秀太郎さんの 栄御前 は重厚でいいですね。

拝見が楽しみです。

お写真

秀太郎さんの 栄御前 は重厚ですばらしいですね。

拝見が楽しみです。

拝見しました!

栄御前様、品があって美しいです!
千蔵さんもお写真撮影上手ですね。

舞台拝見しますと、高貴なお方なのにやはりちょっと抜けてらして可愛いです~去り際の、政岡に「人に悟られまいぞ」と念を押して、政岡が胸をポンと叩いて請け負うのをみたときのご満悦そうなご様子が、早とちりさん…なんですけども可愛い~と思ってしまいました。

お芝居自体勿論早替りの趣向がメインなのですけれども先代萩のパロディで筋立てがしっかりしてるし、とても面白かったです♪

それにしても染五郎さんの奮闘ぶりには感服致しました。並の体力では無理ですね~これ25日間休みなくやるのって凄いです…
どうぞお声も体調も崩されることなくご無事に千穐楽を迎えられますように、と祈ります!

気品と緊張感

花道七三脇の席から、マジマジと拝見してしまいました。目が釘付け。カワイイ!
静御前や東慶寺のお陸さんも絶品ですが、栄御前も素敵。
染五郎さんの美しい政岡にも驚きましたが、秀太郎さんと歌六さんが流石の存在感で圧倒されました。
とても楽しめました!後半にまた伺う予定ですが、待ちきれないかも!

伊達の十役

今夜、拝見致しました。
おかみさんのお役を続けて拝見していた感じでしたので、初めて奥方様栄御前を拝見しまして、お役によってまた違う品格というものを醸し出されるのだなぁ・・と感じ入りました。
気温差が激しいので、お身体に気をおつけになって下さいませ。

陽と陰の間で

おはようございます。
写真貼付ありがとうございます。

気品のあるお姿で、感じ入りました。
品格は真似しようと思っても出来ないものです。秀太郎丈の俳優としてのかけがえのない財産だと思います。
御両親から譲り受けた資質ではないかと思っています。
写真の背景は黒茶色に見え、それがお顔と衣装を引き立たせ、光の進行性から、人物が前に出てくるような印象を与えています。レンブラントの絵画を想起しました。いやもう写真というより絵画の趣です。

今日も元気でお勤めお願い致します。

キレイ♡

わぁ♪

秀太郎さん

新たに咲き始めた花

美しいね(*^▽^*)

新緑の季節 気持ち好いので

気晴らし♪しながら元気で

頑張ろうね♪

笑顔でね(^O^)/♡


きっと素的な出会いあります(^_-)-☆

明日は

 秀太郎さん

明日は端午の節句

愛之助さん仲間たちに

柏餅(葉っぱの良い香り♡)♪

菖蒲の湯

用意して頂き

ティータイムで一息^^

お風呂で

寛いでリフレッシュしてね♪


(*^▽^*)v


栄御前

お写真、品格があります。
光と影のバランスがよく、衣裳の色が綺麗です。
秀太郎丈の視線、佇まい…お役にふさわしい雰囲気が醸し出されていると思います。
舞台拝見を楽しみにしております。

伊達の十役

昨日、明治座観劇しました。この狂言は早変わりで有名ですが、三幕目の秀太郎様扮する栄御前が登場する義太夫狂言の場面があることで、お芝居全体を格調高く演出していると感じました。伊達騒動の狂言はいろいろあるそうですが、改めて伽羅先代萩を観たく思いました。伊達の十役は脚本が奈河彰輔先生で上方歌舞伎を思うと秀太郎様とご縁があるのかなとふと思いました。秀太郎様の栄御前、花道ご登場からずっと観ていて、とても品格があってピッタリでした。千壽さんの腰元、美人ですねf^_^;)りき彌さんのご新造さん、腰元、千藏さんの中間、拝見しました。まだ咳をしてる方がいたりしますので、ご健康にお気をつけになってご尽力くださいませm(_ _)m

栄御前さま

奸計を腹に、上品で身分の高い奥方が、毒入りのお菓子を
お見舞いにと、澄ました様子でいらっしゃる。
秀太郎丈の栄御前のお写真に引き込まれました。

地震

のニュースに仰天!
以前 Blogで地震はこわくない と仰ってらした
秀太郎さん ですが…。
お見舞い申し上げます。

堀出恒夫写真展

秀太郎丈はじめ一門のみなさまの明治座で活躍のご様子を嬉しく拝見しています。

昨日京都二条駅近くのAMS写真館ギャラリーで開催されている片岡秀太郎写真展を鑑賞に参りました。ちょうど堀出先生もいらして、詳しく説明していただきながら拝見することが出来ました。劇場で購入できる舞台写真が記録とすれば、こちらは形も気持ちも十分な芸術作品だと思いました。特にポートレートの秀太郎丈は言葉に出来ないほど艶やかで美しさに酔いました。堀出先生は大学の先生のような紳士で優しい方でした。先生に写真を撮っていただく企画も用意されていたので、私もポートレートを撮っていただくことが出来ました。秀太郎丈のような美貌はないけれど、丁寧に撮ってくださったで送られてくるの楽しみしています。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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