上方歌舞伎の稽古

兄の我當も大阪入りし、今日から三兄弟が揃って指導にあたっています。翫雀さん竹三郎さん指導してくれて、上方の役者、一丸となって頑張っています!!

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ご苦労様です

また暑い日が戻ってきて大変でしょうが、熱いご指導が続いていることでしょうね。トップクラスのお三人を初め、翫雀さん竹三郎さんも加わられて、手取り足取り教えていただける若手の皆さんは本当に幸せですね。
都合で二回しか拝見できませんが、楽しみに待っています。

お疲れさまでございます

先日、上方歌舞伎界の激励会に
参加させていただきました。
若手のみなさん、活気があって
チームワークもよく
楽しませていただきました。

今度は、舞台で
楽しませてくださるものと期待しております。

期待が高まります

今年は演目が好みなのでとっても楽しみです。踊りもあってもいいけれどお芝居たっぷりの方が好きなので…去年や今年みたいなの大歓迎です~

暑い中での熱心なご指導に若者が精一杯くらいついていってよい舞台となりますように!
今日から初日までは文楽劇場のある日本橋から一駅離れた職場からエールを送りながら過ごしておりま~す♪

三兄弟 三本の矢

 御疲れ様です。

三兄弟揃って良かったですね^^

あと少し 三本の矢で皆で

乗り越えてくださいね。

今日も笑顔でいい日にしましょうね。

本当に明るく頑張りましょうね♪

酷暑の中、御指導本当にありがとうございます。
教えをいただく若手の皆様方も幸せなことです。
更に幸せなのが、私たち歌舞伎ファンでございます。今から心待ち致しております(≧∇≦)

輝虎配膳

秀太郎様、お疲れ様です。信州川中島合戦、輝虎配膳、歌舞伎座八月納涼歌舞伎でも上演され、明日、観に行ってまいります。輝虎を演ずる橋之助さんは、輝虎役を直接、十三代目仁左衛門丈に教わったということで、今回はじめての役を歌舞伎座で演ずるということで、とても楽しみです。松竹歌舞伎美人のサイトのインタビュー記事を読むと、十三代目の素晴らしいお人柄が伺え、楽しいです。文楽劇場の舞台も優秀な役者さんの皆様の若々しい舞台を観れたらと思っておりました。残暑や大雨など天候不順ですが、お身体を大切に頑張ってくださいませm(_ _)m 九月に歌舞伎座でお会いできることを楽しみにしております。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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