道具しらべ

今日は2時から「総稽古」があり、その後「道具しらべ」かありました。明日は舞台稽古で、いよいよ明後日は当日です。勿論まだまだ未熟で個人差もありますが、初めての稽古から見れば随分よくなってきました。

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楽しみにしています。

お疲れ様ですm(_ _)m
今年も全四回拝見させていただきます。
今日の産経夕刊に千壽さんが大きく載っていました。
千壽さんの受賞記念の会も楽しみにしています!

いよいよ明後日初日ですね♪

益々楽しみになってきました!
お写真は椎の木ですね。
このお芝居自体好きですが仁左衛門さんと秀太郎さんのコンビだと大大大好きになるので、二度の巡業や去年の歌舞伎座には通いつめたものでした…。

今度は若い皆様の頑張りに期待しております!

ちー様
情報を有難うございます!
近所の販売店いって産経新聞夕刊買いますわ~♪

お聞きしたいんですが…

聞いたことはありますが 稽古の場面をちゃんと見たことがないので教えていただけますか?
道具調べとは 主にその小屋に大道具を調節することなんでしょうか!?
配置や微妙な大きさなどで芝居の印象もずいぶん変わるでしょうし…

小道具は多分 小屋によってそんなにかわりませんよね!

そんなことまでも立役者さんが普段は気をつけていらっしゃるのでしょうか!?



しなやかに華やかに

 秀太郎さん仁左衛門さん

御疲れ様です。

 
主演のみなさん

この舞台で、大きい成果を

上げてほしいですね。


 深呼吸して頑張ってください。


心技一体

 秀太郎さん仁左衛門さんを囲んで

 心ひとつに 気合い入れて


当日 アドバイスを胸に

自分を信じて楽しく行きましょう。

応援しております。

 
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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