京屋の兄さん!?


「御所五郎(ゴショゴロ)」の「おまつ」のスタンバイで舞台裏に行くと、次の場に出ている芝雀さん(皐月)がすでにスタンバイしていたので写メを撮ったのですが、あまりにも京屋の兄さん(雀右衛門)に生き写しで感動しました!!兄さんは私の師匠の様なお方で、ご子息の友右衛門、芝雀さん、お孫さんの廣太郎、廣松君とも仲良くしています。先月21日に国立小劇場で兄さんの三回忌の舞踊会を一門で開催され、私も是非拝見したかったのですが「上方歌舞伎会」の本番直前で伺えませんでした。とても盛況だったようで兄さんもさぞお喜びだったとおもいます。

コメントの投稿

非公開コメント

本当だ!似てらっしゃる~♪

素敵なツーショット有難うございます!
芝雀さん顔なさるとお父様そっくりになられますよね~

それにしても隣というかやや後ろでピースのお松さんの可愛いこと♪

拝見してついこちらの頬もゆるみます~
週末はまた各地からご贔屓さん大勢いらっしゃって賑わうことでしょうね。

次回拝見を楽しみにしております!

本当だ!

ほうっ と思わず…。
本当に似てらっしゃいますねぇ
思い出も数々

秀太郎さんのpeace 本当に可愛いです。






総合芸術の中でも歌舞伎だけにある感動。しずめるは育てるためぞわがあこや、水面にうつる先達のおもかげ。九月の歌舞伎座にはご出演の皆様を繋く思いが詰まっているようです。皆様がまだまだずっと真珠のように育つ宝ですね。


可愛い^^

 秀太郎さん おちゃめですね。

来週 9月13日 お誕生日

おめでとうございま~す。

より輝いてくださいね。

笑顔で頑張ってください。

外の時間 散歩 も行きましょう。

 お^^楽^^し^^み

フォトショット 待ってます。


プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム