お台場


今日の稽古をすませ、映画「近距離恋愛」を観に行ったのですが、上映時間をまちがえ2時間近く待たなければならなかったので、時間つなぎに「まほろ駅前狂想曲」を途中まで観ようと(失礼)鑑賞したのですが、素敵な映画で最後まで観いってしまいました!!主役のお二人、瑛太さん松田さん、それに子役さんが良かったし、oneシーンの奈良岡朋子さんが素敵でした。監督さん、きっと優しい方なのでしょうね~。私も舞台頑張ります!!

コメントの投稿

非公開コメント

お台場シリーズ

秀太郎丈の柔軟な心の若さがお元気の秘訣だと思っております。
それにしてもお台場で映画をご覧になるというフットワークに
驚きます!若者の集まるところと思っています??
空の色が美しく変化していく様子がひろびろとして素晴らしい
ですな。心が広がっていきます。
明治座初日も間近になりました。
昼夜の気温差が大きく寒くなってまいりました、お風邪を召しませんように。

本当に活動的ですね♪

観てみたい映画が増えました…
でもつい映画っていつでも観ること出来るわと思ってるうちに上映終わってたりします。

明治座楽しみにしております!
朝夕肌寒くなりました。
くれぐれも御身体にはお気をつけ下さいませ。
拝見出来るのが終盤なのでブログで舞台の様子やお役のお写真拝見するのを楽しみにしております!

映画

思いがけず素敵な作品に出会えたのですね!このようなことって嬉しいですよね。
秋が深まってまいりましたが、今朝も気持ちの良い青空が広がっています。
明治座のお稽古、お気をつけてお出かけ下さいませ。

奈良岡さん似の方に昔何度かお会いし、忘れられないのが、その方が『兄』と言われる時の言葉の響きです。ノスタルジーとその年代の方独特の初々しさを感じるといいますか。階段から降りる感じが素敵な方でした。熟練の俳優さん方に沢山活躍して頂けたらよいですね。寅さんでは中村橋之助さんの奥様もご一緒でしたか。早稲田のシーンは少しおぼえがあります

冬もつとめて、ですね。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
検索フォーム