京の顔見世



初日があきました「梅川、お石ともに久しぶりでしたが、何とか無事に勤めました。明日からも一日一日を大切に勤めます!宜しくお願いします。

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初日おめでとうございます

初日拝見。
お写真通りの
本当にほっておけない、かわゆさの梅川。

九段目のお石のイキのつんだせりふのうけわたし。
その素晴らしさに、感銘ひとしお。
酔わせて頂きました。有難うございました。









夜の部拝見しました!

初日夜の部を拝見しました。
手強いお石さまがとっても素敵で、グイグイひきこまれて夢中になってしまいました。
素晴らしい九段目でしたが、日を追うごとに様々工夫なさるんでしょうね。

今週は寒さが厳しくなるようですので、どうぞお身体にお気を付けて千穐楽までおつとめくださいませ。

祝! 顔見世 初日

初日おめでとうございます。
浜名湖付近事件のあとだけに、無事初日を迎えられて、嬉しく思います。そちらは、例年通りですと、寒いでしょう。お体を、大事にして、健やかにおすごしくださいますように。写メ、ありがとうございます。素敵です。
私は、先程まで、テレビで和泉流と大蔵流の狂言を観てました。これも良かったです。

初日おめでとうございます!

昼夜拝見しました。
糸立とってお顔見えた瞬間美しさにため息でした!
くどきには涙涙でしたし梅川ってきっとこういうをんななんやろなぁと納得の梅川でした。

そしてお石様、山城屋さんの戸無瀬との台詞の応酬の心地よさ、梅玉さんの由良助への妻の情愛、これまたお石ってこういうをんななんやろなぁと納得でした。
秀太郎さんの舞台はいつも素敵ですが見物の立場からは役不足に思ってしまう月もありますが今月は大満足です!
千穐楽までどうぞお元気でおつとめ下さいませ

初日おめでとうございます!

梅川の風情と可憐さ、お石の風格、京の顔見世の華やかさや高揚感が伝わってくるようです。
日一日と寒さが増してまいりますが、千穐楽までお元気におつとめ下さいませ。

初日おめでとうございます!

初日拝見いたしました!
梅川のそこはかとなく女らしい健気さ、美しさに
目が離せませんでした!
お石のきっぱりとした意思に、武士の妻として
夫のこと、子のことにしっかりとした考えと力を
持った女性の姿が秀太郎さんを通してくっきりと
見え素晴らしいと思いました。

また拝見します。

初日おめでとうございます。
一日、また一日、心に染み入りますね…。
今週から寒くなるようですが、京都のあったかい美味しいものを沢山召し上がられ、お元気にお過ごし下さいね。
愛之助さんもすぐ初日ですね、頑張って下さい。

秀太郎さん、雪になれば更に美しくなりそう。



テレビの予定

お美しい梅川様、そして貫禄十分のお石様。

まだ拝見できていなくて残念ですが、NHKのEテレで、12月28日21:00~23:00に「新口村」の放映があるので、それも楽しみです。(もう一つは「七段目」ですね。)

初日

梅川、ほんと可愛かったです!
我當さんもお父様にますますそっくりで、涙が出てきました!素敵な新口村でした!

なんて愛らしい梅川でしょう!

初めての南座、初めての顔見世しかも初日。思い切って行ってみて良かったです。
梅川のお顔が見えた瞬間、うわあ!
なんて可愛らしくて可憐なんでしょう。脈があがってしまい、心臓の音が大きくて仕方なかったです。

心のこもった舞台、本当にありがとうございました。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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