写真集







リクエストにお応えして…。梅川もお石も今日(10日)千壽とりき彌に撮してもらいました(^.^)

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有難うございます

昨日に次いで、今日(10日)も拝見いたしました。

早速たくさんのお写真、特にリクエスト申し上げた、お石様の黒紋付のお写真、有難うございます。嬉しいです。
同じ黒のお衣裳でも、遊郭の梅川と、家老の奥様とでは、雰囲気がまるで違いますね。
そして、日を重ねるごとに、一層深化するお舞台に脱帽です。

昨日、書き忘れましたが、「新口村」で浅葱の落ちた時、今までは忠三郎の家の前というのを見慣れていたので、雪景色の野遠見を背景に立つ二人の姿の美しさ(白一色の中の黒の衣裳と、家の前の黒とでは視覚的にも)と、耐えてここまで来た苦難とが感じられ、なるほどと思いました。

わ~い素敵素敵♪

お写真沢山有難うございます!
川さん寒空の下、たっぷり衣紋をぬいて色気のあるお背中ですこと!

戸無瀬の赤に小浪の白に本蔵の黄色に力弥の紫にお石の黒…九段目はいつも皆様の衣裳の色合いも綺麗だな~と拝見しております。
もうすぐ舞台写真販売も始まるころでしょうか?川さん沢山買っちゃいそうです~

カメラマンのお弟子さんお二人の七段目仲居さん写真もそのうちお願いいたします♪

たくさんのお写真ありがとうございます♪

まだ拝見してないのですが 梅川とお石さまの写真ありがとうございます♪♪

可愛い梅川!!
そして キリッとしっかりした奥方のお石さま!!
ますます拝見が待ち遠しいです♪

来週は寒波がくるというニュースに新幹線がちゃんと動いてくれるかが心配です!!

歌舞伎座ではインフルエンザの人が出たようです!
くれぐれもお身体には気をつけてくださいませ!!




細やかで巧み。
お役の違いで松にふる雪の質感まで変わりますね。(カメラマンの才能もありますね)お手紙などで色を襲で使う時は、白い和紙を透けるものと厚みが少しあるものと変えて見たくなります。
一番上の秀太郎さんは鬘がまだないのに、傾城という美人の例えのまま。
お綺麗です。

お写真ありがとうございます!

最初のお写真素敵~息をのむようです。
リクウェストにおこたえになっての写真集、有難く
嬉しいです。どの角度も「をんな」らしく魅力的!!
お写真で拝見いたしましてもお役の心の違いが
伝わってくるようです。
またお舞台拝見したいです。

待ってました!

素敵なお写真の数々、どうもありがとうございます。匂い立つような美しさですね。昨日拝見した舞台を思い出しております。少しうつむき加減の3枚目のお写真が、はんなりしていて目を惹かれます。後ろ姿も色っぽくて見入ってしまいます。
お石様の風格も見事に写し出されていますね。お役ごとの心の持ち方に感じ入ります。

雪の旦、京都は水曜日の予報

おはようございます。
沢山の写メ、ありがとうございます。
どれも素敵です。私は、特に3枚目の写真が、好みです。
私は風邪をひいて、2-3日、寝込みましたが、秀太郎丈は元気で御活躍の御様子、なによりです。私には第三部が、ないので、風邪をひいたのだと思います(-_-)。
今日も元気でお過ごしください。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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