寒い京都

舞妓さんも昼からの「宴会」で朝からお化粧…、やはり大変でしょうが、待ち時間に写メを送ってくれました「オキバリヤス!!」

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「秀太郎のお兄さん 大好き どすえ」
と 舞妓の顔に書いてある

別嬪さん♪

可愛らしい舞妓ちゃんですね。
まねき簪素敵やわぁ。

寒い日が続きますが御身体にお気をつけ下さいませ。日曜の拝見が楽しみです。

雪が…

今日はテレビで、京都も金閣寺や渡月橋に雪がどんどん降っている情景を放送していました。
私の所はおととい10cmの積雪、今日も真冬日ですが、天気は回復。京都は雪が降っても積もらないと聞いていますが、底冷えはすごいそうですね。
来週に行く時は完全防寒スタイルでと。客席の私達は厚着でも、舞台の役者さんは素足や襟を抜いて大変ですね。逆に夏は我々は超薄着なのに、役者さんは厚い衣裳のお役も多く、本当に頭が下がります。
秀太郎丈が子役の頃は、楽屋も火鉢ひとつで、お化粧するのに震え上がったそうですね。今は暖房が効いてますか?舞台も暖かだといいのに。客席は暖かですが。

甘党

綺麗な舞妓さんですね。
舞妓さんには、失礼ですが、抹茶パフェを思い浮かべました。招き札はウェーハスでしょうか。歌舞伎には子供心が必要だと思いますが、観る方にも、それは必要だと思います。
でも、幼稚すぎるようです(-_-)。

まねき簪

むーさま
まねき簪は
えっ まじめに
説明していいのかしら ??

前の記事のお写真はまるで東山魁夷『年暮る』ですね。これは秀太郎さんがお撮りになられたのでしょうか。余りの心という歌の言葉がありますが、すべてに人の感性は現れるものですね。録画したものを整理(次の録画がありますから)していて、観世喜正さんの紅葉狩を前にとっておいたものがあり、鑑賞致しました。秋の強風に紅葉の錦が吹かれた瞬間の物語のようで、優雅、幽玄、面と一体となり、とても美しかったです。秀太郎さんがお載せ下さるお写真と同じ印象がありました。
舞妓さん、可愛いですね。
寒い朝は起き抜けに、梅干しに砂糖を少し入れ、熱湯を注いで飲むとシャキッと動けますよ。

八分音符さんへ、感謝

♪さん、今日は種々ありまして、今、開いたところです。反応がおそくなり、すいません。
ご注意、ありがとうございます。
♪さんの、おしゃりたいこと、解りますので、御手数かけるには及びません。『御無用。』です。
いつも、お気にかけていただいて、ありがとうございます。

日曜日伺います!

何とかやりくり!叶いました。
雪ですか…空路で行くのですが、どつかぶじに南座にたどり着きますように!

お石を拝見しました。

昨日の夜の部を拝見しました。
お石の表向きの頑なさが素敵でした。
今年最後の観劇で秀太郎さんの舞台が拝見できて嬉しかったです。

底冷えのする毎日が続きます。
御身お気をつけくださいませ。

やっぱり最高です!

昨日の夜と今日の昼を拝見しました。

お石さん、相変わらず格好いいっ!
解っているのに知らん振りの観光案内から、婿引出は本蔵の首ときっぱり言い切る姿まで、初めて拝見した時同様に痺れてしまいました。
武家の奥方としての重々しさと強さ、そして情、秀太郎さんの自在な科白術を堪能させて戴きました。
失礼ながら、他の役者さんではこの満足感は得られません(^^;)

川さんのいじらしいクドキ共々、一度しか拝見出来なかったのが心残りでなりません。
幕見のある劇場でまたなさってくださったら嬉しいのですけど…

とは言え、今年最後の観劇でこの満足感、ありがとうございました!

朔旦冬至

おはようございます。
本日拝見。芝居楽しみです。
ちなみに、今日は冬至と新月が重なる19年に一度の日ということです。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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