まちがいました

稽古が終わったのは5時5分で家族と待ち合わせたのは6時でした。どうでも良いことですが、まちがいは訂正したいのです!今日28日、NHKの新口村を観てください!

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律儀!

顔見世が終わり すぐのお稽古お疲れ様でした!!
ちょっとはご家族とゆっくり!?する時間があって良かったです!!
いくら慣れているとはいえ 確かにおきさとおえんは店の格式が違い それなりにならないといけないんですね!!
そういうのは言うのは容易いけど 実際に見せるのは難しそう…!
来月 拝見するのを楽しみにしています♪♪違いも見極めたいです!!


ご家族とのひとときは

花街での第三部とはまた違った楽しい安らぎのお時間でしょうね!
会社員は今年は暦の都合上長めの冬期休暇ですでに仕事納めてますが、役者さんはまだまだお稽古もあれば二日には初日で頭が下がります。くれぐれも御身体にはお気をつけ下さいませ。

ホット一息

おはようございます。

昨日から、稽古でしたね。私も間違えました。That 's a sign of human beings.
間違えることは、人間であることの証拠。と考えるようにしてます。

いつも素敵な写メ、ありがとうございます。秀太郎丈、千壽さん、りき彌さん、みなさんそれぞれの感慨を、お持ちでしょう。三人四脚で、頑張りましょう。影ながら見守ってます。

妹娘さん帰省されて、ご家族揃っての食事。食事は家族の要とか言いますね。良い時を、過ごされました。妹娘さんは、この春、二年生になられ、ますます勉学に励まれると思います。

我當丈は如何がなっさてますか?彼はもともと、工学を勉強した方でしたね。御父様の鉄道好きと関係があるのでしょう。

テレビの放映、必ず拝見します。

今日も元気で、過ごされますように。

可愛い♪

ほんとに
可愛い♪
秀太郎さんの
ピースの指の反り
絶対 真似 できませ~ん ね
秀太郎さん
専売特許!!

訂正に敬服しながら

顔見世が終わってお休みもなく、すぐお稽古大変ですね。
一度書かれたブログをご丁寧に訂正なさる秀太郎丈のご誠実さに頭が下がります。
夜を徹してのお稽古かと思ったら、お嬢様達も揃ってご家族団欒のお時間も持たれてよかったですね。
お兄様のお加減は如何ですか?お案じ申し上げております。
おきささんもおえんさんも持ち役とはいえ、そういえば松嶋屋さんの型とは違いますものね。忠兵衛の羽織の紐を結ぶ裏庭のシーンのおえんさんを見られないのは淋しいですが…。
今夜のNHKは勿論楽しみですが、放送枠は120分。新口村は45分、七段目は100分でしたから、25分のカットがどこかと気になります。万歳のシーンだと甥御さんが見られなくなるし。ともあれ今夜が楽しみです。
今日もお稽古ですか?お体に気をつけて。

むー様

失礼ながら気になります。
我當丈のことを、友達か後輩かのように「彼は」とおっしゃるのはいかがなものでしょうか。欧米では三人称はすべてHeでしょうが、日本語にはさまざまなニュアンスの三人称があります。
歌舞伎役者としても人間的にも尊敬しているので「丈は」と言っていただきたいです。
英語のコメントも違和感があります。

M子様へ。感謝。

M子様

御注意ありがとうございました。
以後気を付けさして頂きます。

私も律儀に

今日は帰りが遅いので、録画予約をしました。今晩は観れないかもしれませんが、必ず拝見します。

休む間もなく、次のお稽古。1月も関西での公演なので出来るだけ多く伺いたいと思っています。

限られた時間の中でもご家族との時間を大切になさっている秀太郞丈のご活躍を楽しみにしています。

テレビ放映

襲名興行稽古、お疲れさまです。
テレビ放映、拝見しました。秀太郎丈、アップでも自然な感じで、声も良く乗ってて、良かったです。「新口村」の持つ、叙情性を満喫しました。
仁左衛門丈も、好演でした。テレビの狭い視野で観ると、若手俳優のテンポの速さが。気になりました。先へ先へと急いでいる感じです。情緒の移り変わりに、充分な時間がないので、少なくとも私はちょっとせわしなく感じました。しかし、一つ一つは、秀でた演技なので、公演を重ねる事で、問題ではなくなるでしょう。私が舞台を拝見した時は、時間はもう少しゆっくり流れていたと思います。
明日も、元気で過ごされますよに。


なんと綺麗!

梅川 ものすごくきれい!!

梅川 に再会出来嬉しいでした。

No title

傾城梅川のなんと綺麗な事でしょう、、NHKの新口村を観ました

この新口村は、「歌舞伎鑑賞教室」でも、観させて頂きました、我當さんが花道から登場されると、ぱぁ~っと、そのお役の全てが匂い立つし、、台詞にこもる情が何とも言えないのです。

その時も泣かされましたが、何度観ても、親子の情に自然と涙します、、切り株で足を怪我しなや~っと、最後まで、子の身を案じる
情愛の深さ、これが、今生の別れになるかもですよね。

一月の松竹座、、楽しみに行きます。
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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