猿弥さん


猿弥さんとも永いお付き合い(お付き合いと言う程でもありませんが…)で、ケッコウ仲良く冗談を言い合っています。が、今まで同じ舞台で共演は無かったのです。が、今月は初めて共演、それも、昼は「書き物」夜は「景事」、二本の狂言で共演しています。今日でまだ二日目ですが楽しく舞台を勤めています。おおらかさと繊細さを兼ね備えた…良い役者さんです。笑也さんとは同じ「男の花道」に出ていますが舞台で顔を合わさないので残念です…。

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素敵です!!

猿弥さん 独特の雰囲気の役者さんですね!!
秀太郎さん お茶目です!!
思わず『可愛い!!』って声が出ちゃいました(笑)



お写真嬉しいです

女神様どこからみても美しい…舞台写真買います~
女将さんお若いです~♪

猿弥さん器用で面白い役者さんですね。
珍しいツーショット有難うございます。

そそられます

私、申し訳ないことに、今月は明治座に伺えません。
だから劣等感で、コメントも差し控えているのですが、こんな素敵なお写真を拝見すると、お舞台を想像して嬉しいのと、実物を見た~いと居ても立っても居られない焦りとで…。
プリントアウトさせていただいて眺めています。

来月の演劇界

嬉しい~嬉しい~!!

「秀太郎さんの ロングインタビー」ですってぇ~ 喜喜喜
6月5日 発売の由 嬉しい待ちとおしい!!
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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