あと二日…



今日は顔(メイク)をちょっと変えてみました。芝居も自分なりにシッカリ勤めました。第三部も楽しませて頂きました(^.^)ホテルに帰ると可愛いお花が迎えてくれました。

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おはようございます。

顔を変えたということですが、客席からでは。判らない程度でしょう。いずれにせよ、美しいです。

芝居-第三部-花の出迎えと、充実した、申し分のない日々が、明日で終わるのは残念なことです。来月は何度も勤められたお役で、気分的に余裕があると思います。楽しまれて下さい。

今度の日曜日は船乗り込みだそうで、御苦労様です。船乗り込みは何処でも、一日で一番暑い時間帯にやられるので、大変ですね。お客様が一番集まり易い時間帯ということなのだと思います。

今日も、元気ですごされますように。

今日と明日

お元気でおつとめ下さいませ。

目尻と口許に色気を感じます!

今日で山城屋さんの曾根崎心中は1400回なのですね~凄いことです。

大阪の船乗り込み、雨も暑いのも困るわ、と思っていたら天気予報は曇りの様子でよかったです。

お名残惜しい博多座

お疲れ様です
博多座大歌舞伎も残すところ今日と明日になりましたね
梅雨明けはまだのようですが、夏本番に近づいてきました
来月から松竹座公演、お稽古もまた始まるのですね
鴈治郎丈はじめ成駒家の皆様はお暑い中巡業ですね
どうぞ暑さに気をつけて、お勤めくださいますように

涼~

という言葉が浮かびました!
超アップのお写真、芸術です。
二枚目のお写真、自然な女らしさ。
そして優しい可愛いお花。
朝から涼風に接した感じがいたしました。
ありがとうございます!
プロフィール

片岡秀太郎

Author:片岡秀太郎
二代目 片岡 秀太郎
昭和16年9月13日
大阪府大阪市生まれ
屋号は松嶋屋
定紋は七つ割り丸に二引、替紋は追いかけ五枚銀杏
本名は片岡 彦人(かたおか よしひと)

十三代目片岡仁左衛門の次男
1946年(昭和21年)10月京都南座で『吉田屋』の禿役で本名の片岡彦人で初舞台
1956年(昭和31年)3月大阪歌舞伎座の『河内山』の浪路で二代目片岡秀太郎を襲名

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